KENZENな会話録のようです

1: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:48:15 ID:cSeCooKQ0
その一

( ・∀・) 「……こまったな」

lw´- _-ノv 「……聞こうか」

( ・∀・) 「今この瞬間、なぜだかむしょうにちかんしたくなった」

lw´- _-ノv 「ほほう」

( -∀-) 「じつにこまった」

lw´- _-ノv 「…………その顔は、やらないという選択肢は消えた顔だね」

( ・∀-)「……うん。やるよ。ぼくはやるよ」

lw´- _-ノv 「まぁ、私は止めないが……君は上から派だったかな、それとも中から派だったかな」

( ・∀・) 「そりゃあ中からに決まっているさ」

lw´- _-ノv 「そうかそうか。私も同意見だ」



(*・∀・)「ひゃっほう!やっぱ水中置換は最高だぜ!」

lw*´- _-ノv 「水上置換とは比べ物にならない純度……じつにいい」

続きを読む

雑記

本日キムチ鍋三日目です。
白菜おいしい豚肉おいしいで過ごしてましたが、肉肉しいのが食いたくなった為、帰りに豚ハラミを購入してシュゥゥゥゥゥート!

おいちー

で、近況

FGO:蝉様なんていなかった。いなかった。
☆5イベ礼装2凸しそうな勢いで出てなお☆5鯖一枚も出てないとか流石に萎える。

ブーン系:昨日投下したよ。KENZENな会話録なようです。
ネタを考える度に頭が悪くなっていく感覚。
ネタを読み直す度に頭が悪くなっていくかのような錯覚。
こういうのいいよね!耳からウンコでそうだよ!

モンハン:しゅきぃ……いっぱいしゅきぃ……(現在八十時間弱)
今日のアプデの貫通弾強化でガッポ。
個人的には威力より弾速強化してくれませんかねぇ……と思う。

('A`)召使いのようです(・∀・ )

1: 名無しさん :2018/01/26(金) 00:55:39 ID:2ffG7C3E0


第一話『侵入の召使い』

続きを読む

从 ゚∀从魔法少女マジカルハインのようです(^ω^ )

1: 名無しさん :2018/01/20(土) 21:25:41 ID:dSMkWzqA0




第一話『きゃるるん!っと登場!ラブとハッピーの魔法少女マジカルハイン!』






続きを読む

(´・ω・`) の妹は脳筋なようです


第一話『恐怖!脳筋妹は考えるより前に動くのだ!』

続きを読む

とりあえず復帰しました

日付変わる前くらいに投下してきました。
本当なら元旦あたりに投下するはずだったんだけどね。


二、三日したら没ネタ書きかけ分とかと一緒に纏めようかと思います。
没ネタ分については文章としての形を成していない部分が多々ありますがまあそのまま別記事で纏めます。
次のネタは浮かんだら書きます。出来たー!は書いても投下予告とかはしないと思います。



以下、FGOの話



元旦に投下できなかったのは、北斎がちんちんにクリティカルだったのが全部悪い。
レベルマフォウマ(1000)して、スキルマの素材が足りな過ぎて、
死んだ顔で投下したのの訂正とかしながらドラゴンとイノシシ狩り続けてました。

不足素材
逆鱗:10
胆石:5

幕間の物語検索して確定泥クエやって、後は延々周回してたら気づけばリンゴが40個くらい消えていたという。
金素材の泥渋すぎわろた。つい先月先々月、アビゲイルの時にも全く同じことが起きたというね。

ほんとフォーリナーが二体連続でちんちんに来てる事に不安を覚える。
三体目以降もアビゲイル、北斎と同じ方向性だったらホント財布がやばい。
闇堕ち魔法少女とか、肌蹴たらホント凄いとか、ほんとちんちんにくる。

ほんとちんちんやばい。

( ^ω^)だいたいのんひくしょんとぅーまんらいふのようです('A`)後半戦

ここからこうへん

八話「衝動」

続きを読む

( ^ω^)だいたいのんひくしょんとぅーまんらいふのようです('A`)前半戦


ぷろろーぐ「くうはくのごねんかんのあいだにあったはなしのはじまり」

続きを読む

とある○○の○○○○その6

――『人間』の硝子越しの先にあった世界を映す小窓が、次々と消滅していく。
空間上にあった実体を持たぬそれらは、幻想であったかのように消え去っていく。
最後に残された一つは、唯一実体を持ち、厚みを持ち、電波を受信し、電気で作動する小窓。

人、それをテレビジョンという。

それもまた映像にノイズを交えた後、完全に沈黙。

「……先ほどの一撃の影響か」

苦さを覚えたかのような表情で呟きながら、『人間』は瞑目する。
そして思考する。後悔する。もっと早くテレビを換えるべきであったか。と。
が、この都市の開発に着手してから今この時まで、余りに永い時を共にして来た同胞をそう容易く替える事等出来るはずもなく。

『人間』は瞑目したまま、天地逆転した状態で、黒色の何かを片手に、ビーカーの中に浮いていた。
故に、テレビに触れる事は出来ない。

更に、先程の衝撃で通信網にトラブルが生じたか、通信がどこにも繋がらない。
それ故、『人間』はテレビに絶妙な角度で打撃を入れる事が出来ずにいた。

「……状況把握も出来ず、暇潰しも許されない。というのは少々退屈が過ぎるな」

言葉と共に、鈍い音が二度鳴った。
それが何の音であるかを理解するのは、観測者である『人間』――そして、もう一人。

続きを読む

とある○○の○○○○その5

――嗚呼、と絶望交じりの吐息を漏らしたのはどちらであっただろうか。
頬を撫でる、髪を梳く、と喩えるには余りに強き風がその溜息を彼方へと飛ばす。
上条当麻、そして青髪ピアス。そのどちらもが、圧倒されていた。

既に見ていた筈なのに。
容易く想像出来た筈なのに。

それでも尚、彼らの眼前にあるそれは、絶望を覚えさせるに充分過ぎた。

彼らの目の前には、窓の無いビルを囲む余りにも巨大な竜巻。
もし仮にレベル5の空力使いの能力者がいたとして、これほどのサイズと風力を作り出す事ができるだろうか。

続きを読む

プロフィール

ぱそさン

Author:ぱそさン
この前復帰しました。

ツイッターではFGOと飯のこと呟いてます。
ぱそさン@GWMtkqVeW2qVKh1

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード