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『(´・ω・`) の妹は脳筋なようです』没ネタ詰め合わせ

――以下没ネタ①――
没理由:なんか、いろいろと、ねえ。冗長がひどいと思いましたまる。
最終話はこれでいいかなと思ったけど、一方的な押し付けはよくないと思いましたまる。

第九話『』


从 ゚∀从 「そっからか……まぁ、茶でも飲みながら話そうか」

(´・ω・`)「…………うん」




从 ゚∀从「…………ドクオ叔父さん分かる?あのガリヒョロモヤシのローキック一発で芯が折れそうな感じの」

(´・ω・`)「うん」
/ つ旦と)

从 ゚∀从「ヒーちゃんはね、あの人の子供で……仕事の事情でウチで預かってる系なのよ」

(´・ω・`)「えぇ……あの世界の呪いを一身に受けたみたいな叔父さんでしょ……」

(´. .`)チラッ

ノパ∩゚)「?」

(´・ω・`)「あの叔父さんとかわいいヒーちゃんとは似ても似つかないんだけど」

ノハ*゚⊿゚) ・'、’, パチュン

(´・ω・`)「はい寝てようねー」

ノハ*゚∩゚)「ふぁい……」

从 ゚∀从「やめたげて。ドクオ叔父さんああ見えてすっごいいい人だから。今もね、世界中で人助ける為に一生懸命頑張ってる人だから」

(´・ω・`)「えっ、じゃあもしかして……来る時いつも一緒にいたすごいキレイだけど厄い感じの(川 ゚々 ゚) )人があの人の奥さん?」

(´^ω^`)「うっそだーwwwwwwwwwwwwwwww」

オラッシャーイ!从#゚∀从つ)^ω^`)ステラァー!



今回のまとめ


(#)ω・`)「遺伝子が!いい仕事した!」

ノパ⊿゚)「ありがとうお母さん!」

从 ゚∀从 「叔父さんの前では絶対言うなよ!」









第十話『困惑!脳筋妹がどんな状態になってるかを思い出して欲しいんだ!』

(#)ω・`)「……痛いじゃないか母さん」

从 ゚∀从「お前が悪いお前が……で、話は戻すけど、勘違いしても仕方ないかねえ」

(´・ω・`)「かんちがいって、その……ボクとヒーちゃんが兄妹じゃないってこと?」

从 ゚∀从 「そうさ。あの頃は丁度ドクオさんも仕事の関係でウチ(実家)にいたし、ヒーちゃんも産まれた時からウチで一緒にいたからね」

从*゚∀从 「ま、その仕事の関係でヒーちゃん生まれた時からずっとこの家に住んでるんだわwwwwwwwwwwww」

从*^∀从「いいんですけどねwwwwwwwwwwwwヒーちゃんかわいいしwwwwwwww」

(´・ω・`)「…………うん。たしかにヒーちゃんはかわいいさ」

ノハ*゚⊿゚)「よっし!けっこんしよう!」ガバッ

ノハ*゚⊿゚) ・'、’, パチュン

(´・ω・`)「はいねてようねー。ちゃんと止まるまでヒザマクラしといてあげるからねー」

ノハ*゚∩゚)「ふぁい……」

从 ゚∀从「で、お前のカーチャンとしては、ヒーちゃんに義母さんって呼んでもらいたいかなーって思ったりもする訳で」

(´・ω・`)「…………そんな事言われても困るよ。ずっと妹だと思ってたのにそんなきゅうに」

ノパ∩゚)「……おにいふぁん」

(´・ω・`)「……なんだい、ヒーちゃん」

ノパ∩゚)「わふぁひのふぉとふぁいふひってふぃってふへたよね?」

(´-ω-`)「そのことばは……かぞく、として、なんだよ。いもう、と、として、なんだよ」

ノハ'∩`)「……」

从 ゚∀从「そっかそっか……つまり、ヒーちゃんを一人の女として見れないと」

(´・ω・`)「…………ひどいこと、いってるのは、しってる。けど、そのとおりだよ」

从 ゚∀从「逆を言えば……ヒーちゃんを一人の女として見れれば何の問題もない。と」

(´・ω・`)「むりだよ、そん、な、の……」

从 ゚∀从 ニヤリ

从 ゚∀从「――――そろそろ、かな?」

(´・ω・`) 「かあさん、なに、を――――!?」

(´゚ω゚`)「――――くっそ、ばば、あ、なにしこみ、や、が」

从 ゚∀从「ちょーっとね、痺れ薬とかー?」

(´゚ω゚`)「くそ、が……」


从*゚∀从9m「さあヒーちゃん!思う存分!好きな事をやって――――」


ノパ;;;;゚)←顔面血まみれ

从;゚∀从 「…………ヒーちゃん、お風呂入ろっか。その後このハインちゃんがキレイにお化粧してあげるからねー」

ノパ;;;;゚)「うん!」


今回のまとめ

(´゚ω゚`)「――――!――――!」

从 ゚∀从 「据え膳喰わぬは女の恥ってなぁ!」

ノパ⊿゚)「そうなの!?」

Lノパ⊿゚)/「「じゃっきーん!」」\从∀゚ 从」





最終話『終結!脳筋妹(仮)はお兄ちゃんを想うとムキムキしちゃうの!』

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

从 ゚∀从 「さあヒーちゃん!思う存分好きなことして良いぞ!この後すぐハインちゃんはリビングにいくから!」

从*>∀从bΣ 「がんばれ!」

ノハ*゚⊿゚)「……」

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ*゚⊿゚)「…………」

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ >⊿<)「……」コツン

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ >⊿<)「……ズルはだめ!いけない!」

(´゚ω゚`)「    」ビクッ

ノハ > H< )「だから!ちゅーはしない!しません!」

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ*>⊿<)「えーとね、でもね、ひざまくらはいいよね!」

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ*>⊿<)「……あのね!これからね!お兄ちゃんがしてくれた事ね!いっぱいお返しするからね!」

(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ*^⊿^)「十倍くらいにしてお返しするからね!ずっとね!ずっとずっとするからね!」


今回のまとめ


(´゚ω゚`)「    」ピクピク

ノハ*゚⊿゚)「お兄ちゃんとね!ずっと一緒にいるの!」

キタエタボディハシックスパァァァック!Lノパ⊿゚)/「じゃっきーん!」(´゚ω゚` )





エピローグ『未踏!脳筋妹(仮)の両親は!謎の施設で頑張っていた!』

('A`)「働きたくなぁーい……周回したくなぁーい……娘に会いたぁーい……」

川 々) 「ドクオ?あのね、たぶんね?おきゃくさん?」

('A`)「…………は?俺に客?よくこんな雪ばっかの僻地に来れたな」

川 ゚々゚)「それでね、くるうもなのかな?うん?くるうもかも」

('A`)「……俺らっつー事は、うちの実家がらみか」

川 ゚ 々゚)「あのね、おうせちちつ?おーせつつつ?うん、いこ」



( ´。 。`)「……本日は、お二方のお時間いただき、誠にありがとうございます」

(;'A`)「君は……ショボン君?」

川*゚々゚)「あー!ショボ君!ショボ君だー!」

( ´。 。`)「……はい」

(;'A`)「ね、ねえショボン君。どうして出会い頭から土下座してるのさ?」

(´゚ω゚`) ガバッ

(;'A`)ビクッ

川*゚々゚) ?

(´゚ω゚`)「この度は! 本っ当に申し訳ありませんでしたぁ!」

( ´。 。`) ドォゲザァァァッ!

(;'A`)「話が見えない!まったくもって見えない!」

( ´。 。`)「私、長岡ショボンは!お預かりしていたご息女に!」

( ´。 。`)「血が繋がっていれば!ギリギリ許されていたようなコミュニケーションを長年の間繰り返してまいりましたぁ!」

( ´。 。`)「俗に言うぅ!ラッキィィィィィッ!スッケェェェェヴェェェェェ!にございますっ!」

( ´。 。`)「先日ぅ!事実を知りぃ!こうしてぇ!謝罪の為にぃ!参らせてぇ!頂ましたぁっ!」

( ´。 。`)「だがしかしっ!手は出しておりませぬっ!一切手を出してはおりませぬっ!」

( ´。 。`)「ですが罪は罪っ!どうぞこの身!焼くなり煮るなりっ!お好きなようにっ!」

('A`)「……」

川#゚々゚)「……」

('A`)「…………クッソ羨ましいんだけど」

川#゚ 々゚)「ずるい!ヒーちゃんといっぱいギュってしたの!?ギュッギュしたの!?ずるい!」

( ´。 。`)「…………えっ」

('A`)「ショボン君。君は俺たちの知らないヒーちゃんをいっぱい見てきて、たくさん感じてきた訳だ」

川#゚々゚)「ヒーちゃんね!だいすきなの!くるうたちね!ひーちゃんだいすきなの!」

(#'A`)「羨ましいに決まってんだろうが!こちとら禁則事項山盛りの状況で日夜駆け回ってぇ!」

川#;々;)「わたしたちね!いっしょにいたらね!ヒーちゃんがあぶないっていわれたからね!ずっとがまんしたの!」

(#;A;)「挙句の果てには『お前負けたら人類終わるから』だぞ!」

(;´。 。`)「ゴメンなさいゴメンなさいホントごめんなさい」



で、



('A`)「…………くるちゃん。俺は、彼の事を許すよ。そして、祝福するよ」

川 ゚々゚)「…………」

('A`)「うん。だから、ショボン君。できることならヒーちゃんのこと、これからも川# 々 )「――噛み砕く死牙の――

(;'A`)「ガンドォォォッ!ガンドガンドガンドォォォッ!」

川#;々;)「んんんー!ずるいー!ずーるーいー!」スタンッ!

('A`)「そこ宝具ぶっぱする所じゃないよね!?俺が父親面出来る数少ないトコ潰さないで!殺意満タンで解き放たないで!」

川#;々;)「わーたーしーもー!ぎゅってー!ぎゅってしーたーいー!」

(;'A`)「ちょっ!?とりあえずショボン君!話は分かったから全力で逃げろ!」

(#´゚ω゚`)「それはできません!償わなければ僕の気がすみません!」

(;'A`)「あぁクソメンドクセェ!オーダーチェーンジ!」









~~以下没ネタ②~~

没理由:まず、自分が地の文を書くと碌なことにならない。えたる。
リハビリでキャパ限界ギリギリをぶち込むのはよろしくない。はぜる。
自分の心がダメージを受けるのを書くのはよろしくない。むせる。
本当に、よろしくない。おわる。

最終話『』

ノハ*~⊿~)「やったぞー!」

(´・ω・`)「いきなりどうしたのさヒーちゃん?」

ノハ*~⊿゚)「んにゅ……」

(´・ω・`)「何かいい夢でも見たの?」

ノハ~⊿゚)「うん……あのね、えとね」

(´・ω・`)「うん、ゆっくりでいいよ」

ノハ~⊿゚)「そのね、お兄ちゃんに勝った夢見たの。もうね、バーンって!」

(´・ω・`)「そっか……でも、今のヒーちゃんじゃちょっと難しいかな」

ノハ~,⊿゚)「だねー、でもね、負けないよ!絶対にお兄ちゃんに勝って、や……る……」

ノハ~,⊿~)「zzz、zzz、z……」

(´・ω・`)「ゆっくり、おやすみ。ヒーちゃん……」



今回のまとめ

(´ ω `)「寝る子は……」

ノパ⊿゚) 「そだぁぁぁつ!」

レベルヲアァァァゲテェッ! Lノパ⊿゚)/「「じゃっき―――――――――――

ノハ;゚⊿゚)「あれっ!?お兄ちゃん!?お兄ちゃんは!?」







――ざ





――ざざ




ざざざあざざざざざざざざざざざざあざざざざざざざざ
ざざざあざざざざざざざざざざざざあざざざざざざざざ
ざざざあざざざざざざざざざざざざあざざざざざざざざ
ざざざあざざざざざざざざざざざざあざざざざざざざざ
ざざざあざざざざざざざざざざざざあざざざざざざざざ
ざざざあざざざざざざざざざざざざあざざざざざざざざ






――――かちん





最終話に到達しました。
『副題』のロックが解除されました。








第一話副題『これは妹に殺されたい僕の物語』


第二話副題『これは繰り返され続けたの僕の思い出』


第三話副題『これは擦り切れては上書きされていく僕の記憶』


第四話副題『これは残り続けた僕の良心で、唯一残された灯火で』


第五話副題『これは残滓であり残渣であり掛け替えのないものであり』


第六話副題『これは愛情が深かったからこそ絶望も深かった僕の心の在り様で』


第七話副題『これは積み重ねられ繰り返されてしまった出来事で』


第八話副題『これは終わりは始まりと同義である事象であり』


第九話副題『これは、これは、これは、これは、これは、』


最終話副題『これは誰よりも妹の幸せを願った僕の話で』





――――かちん





『プロローグ』

『断章』

『最終話 re』

『最終話 last』

『エピローグ』

以上のロックが解除されました。
今回の解除で本コンテンツのロックはすべて解除されました。




――おおきなこえがきこえた。げんきそうな、おおきななきごえがきこえた。
ああ、うまれたんだ。ぼくは、あたらしいかぞくとどんなかおををしてあえばいいかな?
そんなことをおもいながら、ぼくは、いろいろとかんがえたんだ。

そして、おおきななきごえがとまって、すこししてから
  _
( ゚∀゚)「ショボン、おいで」

(´・ω・`) 「うん」

ぼくはとうさんによばれて、しろいへやにはいったんだ。
そして、

从 ゚∀从 「ショボン、ほーらこっちこいこっちこい」
  _
( ゚∀゚)「ほらショボン、お前の妹だぞ。ちゃんとあいさつしな」

(´・ω・`) 「う、うん」

ぼくは、ぼくなりに、かっこいいかおをしてはじめましてっていおうとしたけど

(`・ω・´)「はじめましていもうとちゃん。ぼくは」

ノパ⊿゚)「だー?」

ノハ*^⊿^)「あー!」

(*´・ω・`)フニャリ

(*´・ω・`)「ぼくは、ショボン。きみの、おにいちゃんだよ」

ぼくは、そんなことはすっかりわすれちゃって、ただ、このこのために、いもうとのために、
ぜんぶ、ぜんぶぜんぶぜんぶ、ぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶ、

ぼくのぜんぶを、つかおうとおもったんだ。
つかおうと、こころにきめたんだ。

プロローグ『これは僕が誰よりも何よりも大切な妹を殺し続けた記録』


断章『』


最終話 re 『これは幾度となく繰り返された結末』

――結末は、いつもこの場所だった。

一番大切な人と殺しあう――――いやちがう、これは虐殺だ。
一方的に、ただ、殺す。ただ、それだけの行為だ。行為だった。

ただただ、全身全霊の能力を遺憾なく発揮し、
あいてがだれであろうとも、ころしつくすだけのこういだった。

ノハ*~⊿~)「やったぞー!」

(´・ω・`)「いきなりどうしたのさヒーちゃん?」

ノハ*~⊿゚)「んにゅ……」

(´・ω・`)「何かいい夢でも見たの?」

ノハ~⊿゚)「うん……あのね、えとね」

(´・ω・`)「うん、ゆっくりでいいよ」

ノハ~⊿゚)「そのね、お兄ちゃんに勝った夢見たの。もうね、バーンって!」

(´・ω・`)「そっか……でも、今のヒーちゃんじゃちょっと難しいかな」

ノハ~,⊿゚)「だねー、でもね、負けないよ!絶対にお兄ちゃんに勝って、や……る……」

ノハ~,⊿~)「zzz、zzz、z……」

(´・ω・`)「ゆっくり、おやすみ。ヒーちゃん……」

(´;ω;`)「……おやすみ」

僕の太股の上に頭を預ける妹の体温が、刻一刻と失われていくのがわかる。
もう、助からないということは知っている。
幾度となく、幾度となく繰り返してきた、全く同じ結果だったのだから。

涙は止まらない。
幾度繰り返しても、慣れる事などできよう筈もなかった。

最終話 re 副題『これは僕の願いの代償』




最終話 last『』

ノハ*~⊿~)「やったぞー!」

(´・ω・`)「いきなりどうしたのさヒーちゃん?」

ノハ*~⊿゚)「んにゅ……」

(´・ω・`)「何かいい夢でも見たの?」

ノハ~⊿゚)「うん……あのね、えとね」

(´・ω・`)「うん、ゆっくりでいいよ」

ノハ~⊿゚)「そのね、お兄ちゃんに勝った夢見たの。もうね、バーンって!」

(´・ω・`)「そっか……でも、本当かもしれないよ? ヒーちゃん、ずっと頑張ってきたもんね」

ノハ~⊿゚)「うん、すっごい頑張った!でもね、お兄ちゃん強いから、もっと頑張らないと勝て……な……」

ノハ~⊿~)「zzz、zzz、z……」

(´・,ω・`)「ゆっくり、おやすみ。ヒーちゃん……」

(´;,ω;`)「……おやすみ」

――これで、最後だ。
ようやく、僕の願いは叶う。

視界は、とうに暗闇で、音も、もう、自分の声さえ聞こえない。
喉を伝う、流動性の塊で、息が詰まる。
僕の脇腹を抉り抜いた大穴を風が抜ける度に臓腑から、血が、逆流する。

ようやく、終われる。
何も見えない。何も聞こえない。
唯一感じるのは、僕の膝の上で眠る、妹の体温。

これは幸せな終わりなのだろう。
幾度と無く繰り返した終わりの中で、これほどに幸せを感じたことは、一度も、なかったのだから――

最終話 last 副題『これは僕の望みが叶った瞬間で、僕の最後』

エピローグ『』

エピローグ副題『これは私が何よりも大切な兄の幸せを願う物語』

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Author:ぱそさン
この前復帰しました。

ツイッターではFGOと飯のこと呟いてます。
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