KENZENな会話録のようです

1: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:48:15 ID:cSeCooKQ0
その一

( ・∀・) 「……こまったな」

lw´- _-ノv 「……聞こうか」

( ・∀・) 「今この瞬間、なぜだかむしょうにちかんしたくなった」

lw´- _-ノv 「ほほう」

( -∀-) 「じつにこまった」

lw´- _-ノv 「…………その顔は、やらないという選択肢は消えた顔だね」

( ・∀-)「……うん。やるよ。ぼくはやるよ」

lw´- _-ノv 「まぁ、私は止めないが……君は上から派だったかな、それとも中から派だったかな」

( ・∀・) 「そりゃあ中からに決まっているさ」

lw´- _-ノv 「そうかそうか。私も同意見だ」



(*・∀・)「ひゃっほう!やっぱ水中置換は最高だぜ!」

lw*´- _-ノv 「水上置換とは比べ物にならない純度……じつにいい」


2: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:50:02 ID:cSeCooKQ0
その二


lw*´- _-ノv 「……いい、実にいい」

( ・∀・) 「ふふっ、もっと近くで見てみるかい?」

lw*´- _-ノv 「そうさせてもらおう」

( ・∀・) 「で、吐息がかかりそうなくらい近づいてみて、どう思った?」

lw*´- _-ノv 「すごく、硬くなってる。それに、火傷しそうなくらいに熱い……」

( ・∀・) 「気に入った。って顔してるね」

lw*´- _-ノv 「ああ。このにおいも、癖に……」




lw;´- _-ノv「アツゥイ!」

( ・∀・) 「そりゃ焼きたてのクッキーだからね。ちゃんと冷まさないと」

3: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:51:56 ID:cSeCooKQ0
その三

lw*´- _-ノv 「あぁ、今日のモララー、すごい溜まってるって分かる……」

( ・∀・) 「見ただけで分かるものなのかい?」

lw*´- _-ノv 「上手くは言えないけれど、すごく、ぞくりときて、体が疼いた」

( ・∀・) 「へぇ」

lw*´- _-ノv 「何と言うか、ふっくらしてるけど迸ってるって言えばいいのかな……」

( ・∀・) 「ああ、何となくだけど理解した」



lw*´- _-ノv 「ヘイターッチ」

( ・∀・)「ターッチ」

lw*´- _-ノv人(・∀・ )

バチィ!

lw*´- _-ノv「凄かった!見た見た!?火花でた!」

(*・∀・)「凄かった!うわぁ……セーターってあんな静電気溜めるんだ……」

4: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:54:02 ID:cSeCooKQ0
その四

lw*´- _-ノv 「あぁ、凄いカッチカチになってる……」

( ・∀・)「何を言ってるんだい。こうなってるって、知ってただろ?」

lw*´- _-ノv 「ああ、知っていたさ。でもね、実際に目にするとまた変わってくるものさ」

( ・∀・) 「ふふっ」

lw*´- _-ノv「ふふっ……おや、先っぽから雫が滴り落ちてきたぞ」



( ・∀・) 「室温で溶けてきただけだろうね」

lw´- _-ノv 「こりゃあもう暫く水道は使えそうにないねぇ」

5: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:56:16 ID:cSeCooKQ0
その五


( ・∀・)「身持ちが固いようだけど……一枚剥がせばほぉーら」

lw*´- _-ノv 「ああっ、だめぇ……」

( ・∀・) 「ふふっ、ここが弱いんだろ? 反応でよく分かるよ」

lw*´- _-ノv 「ひどい……そんな弱いところばかり狙われたら駄目になっちゃう……」

( ・∀・) 「本当にここが弱いんだね。攻めるたびに仰け反っちゃってるじゃないか」



( ・∀・)「ストレス溜まったときはやっぱりグラビモス狩りだね」

lw´- _-ノv 「貫通をズップリするのホント好き」

6: 名無しさん :2018/02/08(木) 21:58:51 ID:cSeCooKQ0
その六
  _
( ゚∀゚)「へへっ……真っ白でつるっつるだったお肌が、こぉーんなに真っ黒になっちまったなぁ」

(゚、゚*トソン 「ふふっ、あなたはこちらのほうがお好みなのでしょう?」
  _
( ゚∀゚)「まあな。けどよぉ、今の姿を親が見たらどんな顔するだろうなぁグヘヘヘヘッ」

(゚、゚*トソン「親の事なんて言わないで……そんな事より我慢、出来なくなってきちゃってるから……」
  _
( ゚∀゚)「へっへっへっ、分かってるさ。俺がじっくり中の具合を確かめてやるよ」

(゚、゚*トソン「ああっ、早くぅ……」
  _
( ゚∀゚)「……やっぱりな。中はこんなにトロットロになってやがるぜ」



(゚、゚*トソン「あぁ、こんなにおいしい煮卵が家で作れるなんて……ご飯のお代わりをお願いします」
  _
( ゚∀゚)「よく食うなぁ……コレで飯三杯目だぞ」

(゚、゚*トソン「いいじゃないですか。材料は私が買ってきているのですし」
  _
( ゚∀゚)「いいんだけどよ……ほらよっと。あと野菜もちゃんと食えよ」

7: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:00:16 ID:cSeCooKQ0
その七

(*´・ω・`) 「ほら見てよ!あんなにおっきのが出たり入ったりしてる!」

ミ*,゚Д゚彡 「うわぁ……スゴいなぁ……でも、オレら、見て大丈夫なのかな?」

(*´・ω・`) 「大丈夫だよ!こっそり見ればばれないから」

ミ*,゚Д゚彡 「そっかぁ……うわぁ、あんなにいっぱい出たり入ったりできるんだぁ……」

(*´・ω・`) 「あっ!アレ見てよ!」

ミ*,゚Д゚彡 「すごい!あんな長いのがゼンブ入っちゃうんだぁ……」



(`・ω・´) 「ショボン、お兄ちゃんが教えた秘密の場所、いってみたか?」

(*´・ω・`) 「うん!友達のフサ君といっしょにね今日行ったんだ!スッゴイスゴかった!」

(`^ω^´) 「そっかそっか、あそこの車両基地でかいからなぁ……」

8: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:00:33 ID:Emzk1Z8k0
>>6
玉子ドカ食いはあかん

9: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:02:19 ID:cSeCooKQ0
その八

  _
( ゚∀゚)「ヘヘッ、あんなにクールだった奴があっつあつのトロットロになってるじゃねぇか」

川 // -/)「クッ……止めろっ、止めるんだジョルジュ……」
  _
( ゚∀゚)「ほぉーら、周りを見てみろよ?」

川 //-/)「!?」

(゚p゚トソン

ミセ*゚p゚)リ
_
( ゚∀゚)「その蕩けた姿で他の奴らももう我慢できねぇって顔してるぜぇ?」

川// -/) 「そんなっ……許してっ……許してぇ……」
  _
( ゚∀゚)「へへっ、そいつは聞けねぇなぁ。俺がたぁーっぷりぶっ掛けてやるからよ、覚悟するんだな」


  _
( ゚∀゚)「へへっ、この時間帯に食う冷凍ピザはまた格別だろう?」

川 ; -;) 「うぅ……太ると分かってるのに手が止まらない……」
  _
( ゚∀゚)「ほぉーら、タバスコをたっぷりかけてやって……そこにビールの登場だ!」

(゚p゚トソン オイチー

ミセ*゚p゚)リ オイチー

川*; p;) オイスィー

10: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:04:06 ID:cSeCooKQ0
その九

( ´_ゝ`) 「ククッ……お前を売った奴は今頃、他の奴に突っ込んでるんだろうな」

川;д川「うぇっ!?」

(´<_`;)「……まて兄者。落ち着け」

( ´_ゝ`) 「安心しろ。ここからは俺がお前の体も中身も弄り倒して、めいいっぱい堪能してやる」

川;д川「な、何を言ってるんですかあなた……」

(´<_`;)「兄者、いいから俺の話を聞け」

( ´_ゝ`) 「お前はもうオレのモノだ。ダレにも文句は言わせない」

川;д川「ひぃっ……」

(´<_`;)「兄者っ!」




( ´_ゝ`)「ん、どうした弟者。俺はいま中古ではあるが機種変した喜びに打ち震えている真っ最中なのだが」

(´<_`;)「心の声思いっきり漏れてたぞ」

(;´_ゝ`)「えっ、マジ?」

(´<_`;)「マジだから。兄者のせいで隣のお姉さんドン引きしてるから」

(;´_ゝ`) 「スイマセン……わざとじゃないんです」

川;д川「は、はぁ……」

11: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:06:08 ID:cSeCooKQ0
その十

(*'A`)「ふあぁ、食い込みすごい……」

('、`*川「そうね。でも、コレくらい食い込ませないとダメなの」

(*'A`)「そっかぁ……うわぁ、いつもは見えないトコまで見えちゃってるよぉ……」

('、`*川「うふふ、ここからが本番よぉ」




('、`*川「じゃ、お注射しますねー」

(*'A`)「はぁーい」

12: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:08:01 ID:cSeCooKQ0
その十一
  _
( ゚∀゚)「へっへっへっ、下から熱ぅいオツユが滴っちまってるじゃねぇか」ペロペロ

(/、//トソン「だめぇ、そんなトコ舐めたら汚いよぉ……」
  _
( ゚∀゚)「そんな事言ってもよぉ、奥から際限なしに溢れてくるんだからしかたねぇじゃねえか」ペロペロ

(/、//トソン 「そうは言ってもですね……」



  _
(;゚∀゚)「あ、ヤバイヤバイ熱い。トソン、ドンブリ取って。移すから」

(゚、゚;トソン 「はい、すぐに」
  _
(;゚∀゚)「まさかハシでカップ麺の底ぶち抜いちまうなんてな……」

13: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:09:49 ID:cSeCooKQ0
その十二

lw*´- _-ノv 「ふふっ、白いのいっぱい掛けたね」

( ・∀・) 「だって君、これ、大好きだろ?」

lw*´- _-ノv「ああ、大好きさ。ところで……」

( ・∀・) 「なんだい?」

lw*´- _-ノv 「まだ、出るんでしょう? ちょうだい。最後の一滴まで搾り出してあげる」



lw#´- _-ノv 「ふんぬぅー!」

( ・∀・) 「そのマヨネーズ然り歯磨き粉然り、シューってチューブ系から搾り出すの異様に上手いよね」

14: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:11:10 ID:cSeCooKQ0
その十三

  _
( ゚∀゚)「ヘッヘッヘッ、コイツを口に含みな」

ミセ//ー/)リ 「あむっ、んっ」
  _
( ゚∀゚)「歯ァ立てんじゃねえぞ……舌を上手く使え」

ミセ*//ー/)リ「ぺろ……ちゅぱっ……」
  _
( ゚∀゚)「そうそう。上手ぇじゃねぇか」

ミセ//ー/)リ「ハァ……ハァ……」



ミセ//ー/)リ「……のど飴のおかげで、喉はちょっと楽になったみたいです」
  _
( ゚∀゚)「そっかそっか。栄養ドリンクとかゼリーとか置いとくから、無理のない程度に食っとけな」

ミセ//ー/)リ「はい。ありがとうございました」

15: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:12:57 ID:cSeCooKQ0
その十四

(*^ω^)「今回はこの穴に突っ込むお!」

ξ;゚⊿゚)ξ「えっ……そんなところに?」

(*^ω^)「おっおっ!しかも、コイツをぶち込んでやるお!」

ξ*゚⊿゚)ξ 「ヤダ、おっきい……どうしよう、いけないと思うのにドキドキしちゃう」

(*^ω^)「ボクもだお!」




(#゚ω゚)「きたぁー!きたきたきたきたー!おあっしゃー!」

ξ;゚⊿゚)ξ 「ほあぁぁぁぁっ!?ほんとにきたっ!?」

(*゚ω゚)「おっしゃあ!万券で万馬券きたぁぁぁぁっ!」

16: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:14:37 ID:cSeCooKQ0
その十五

(゚、゚;トソン「……何で私のはいてるんですか」
  _
( ゚∀゚)「……気分の問題? ていうかだね、君のがなんで俺の部屋にあるんだろうね」

(゚、゚;トソン「いつも来てるんだからいいじゃないですか。というか話を逸らさないでください」
  _
( ゚∀゚)「いや、何と言うかな、はき心地よさそうだな、と思ってだな。いやしかしきっついなコレ」

(゚、゚;トソン「体格の差考えて下さい。肉に食い込んじゃってるじゃないですか」



  _
( ゚∀゚)「いやー、モコモコのスリッパだからどんだけ履き心地いいんだろうと思っちまったんだわ」

(゚、゚;トソン「あぁ、もう……変形しちゃってるじゃないですかぁ……」

17: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:16:06 ID:cSeCooKQ0
その十六

( ´_ゝ`)「ククッ、今日から俺がお前のご主人様だ」

(#゚;;-゚) 「……」

( ´_ゝ`)「…………返答は無しか。まぁいい」

(#゚;;-゚) 「……」

( ´_ゝ`)「多少反抗的な方が可愛がり甲斐があるというものだからな……」




(´<_` )「兄者、俺のでぃちゃんぬいぐるみに向かって何をぶつぶつ話している?」

( ´_ゝ`)「ああ弟者か。今日はほら、妹者が子猫をもらってくる予定だったろう?」

(´<_` )「…………その予行演習と」

( ´_ゝ`) 「うむ。飼い主としての威厳を見せねばな」

18: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:17:53 ID:cSeCooKQ0
その十七

(*'A`)「ほぉら、この長いのをにぎろうねー」

l从・∀・ノ!リ人 「わかったのじゃ!」

(*'A`)「そうそう。ここの先っぽから白いのがいっぱい出るんだよ」

l从*・∀・ノ!リ人「楽しみなのじゃ!」

(*'A`)「そしたらここの穴に指を入れて、曲げて、そうそう上手。そのままグッて引いてごらん」

l从*・∀・ノ!リ人 「えっとこれでいいのじゃ?」

(*'A`)「うんうん、上手だよー。そしたらココをギュってにぎって……」

l从*>∀<ノ!リ人「ひゃー!白いのいっぱいでたのじゃー」




(*'A`)「その白いのをあそこの火の絵のところにいっぱい当てようか」

l从*・∀・ノ!リ人「わかったのじゃ!」

19: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:19:01 ID:MS6sD0AY0
こういうの好き

20: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:19:46 ID:cSeCooKQ0
その十八


lw*´- _-ノv 「ねぇ、お願い。早く入れてぇ……」

( ・∀・) 「もうちょっと待ってね」

lw*´- _-ノv 「お願い。もう我慢できないのぉ……」

( ・∀・) 「もうしばらくはソイツで我慢しなよ」

lw*´- _-ノv 「コレじゃおっきさが我慢できないのぉ……切ないよぉ……」




( ・∀・) 「ノートンのインスコ終わったよー」

lw*´- _-ノv 「ひゃあ!もう我慢できねえ!大画面でネットサーフィンの始まりだぁー!」

21: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:21:22 ID:cSeCooKQ0
その十九

(゚、゚*トソン「……お願いだから、入れてください」
  _
( ゚∀゚)「あぁん?聞こえねぇなあ」

(/、//トソン「だから、その……入れてください」
  _
( ゚∀゚)「だからよぉ、聞こえねえって言ってるだろうが」

(/、//トソン「お願いだからっ、特濃ミルクを、この中に、タップリぶち込んでくださいっ!」




  _
( ゚∀゚)「俺が台所にいるからってパシろうとしてんじゃねえよ」

(゚、゚トソン 「だってコタツから出たら寒いですし」
  _
( ゚∀゚)「ほらよ牛乳。ブラックコーヒー飲めないなら最初から言えよ」

22: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:23:20 ID:cSeCooKQ0
その二十


(゚、゚*トソン「中に白いのをいっぱい出されてる……」
  _
( ゚∀゚) 「コレくらいやらないと、満足しねぇだろ?」

(゚、゚*トソン 「そう、ですけど……」
  _
( ゚∀゚)「おまえ、コレで終わりだとは思ってねぇよな?」

(゚、゚トソン 「えっ……」
  _
( ゚∀゚)「こっからが本番だぜぇ」

(/、//トソン 「あぁっ!すごいっ!また中にいっぱい出されてるぅ!」



  _
( ゚∀゚)「よしっ、シュークリーム二十個完成と。これで明日の女子会分は足りるか?」

(゚、゚トソン 「困ったことに、この数だと私の持ち帰り分が足りませんね」
  _
( ゚∀゚)「……お前な。試食だ毒見だ規格外品だ初期不良だと称して4個も食っててまだ食うつもりか」

(゚、゚トソン 「甘いものは別腹ですし」

23: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:24:38 ID:cSeCooKQ0
ここまでの登場人物


( ・∀・) :多趣味なドスケベ 

lw´- _-ノv :好奇心旺盛なドスケベ

(´・ω・`) :小学四年生。今のところノンケ

ミ,,゚Д゚彡 :小学四年生。兄ちゃんのエロ本を隠れて読んでる

(`・ω・´):高校二年生。最近はエロい秘密スポットを探索中
  _
( ゚∀゚):メシウマで後輩の面倒見が良くて自宅で女子会開かれても怒らないオカン系先輩

(゚、゚トソン :いいトコのお嬢様兼妖怪オオグライ

ミセ*゚ー゚)リ :無自覚系スケベ

川 ゚ -゚) :女子会の筈が男の部屋に連れ込まれて2kg太って帰った

( ´_ゝ`) :気づかぬ内に思考が駄々漏れになるタイプ

(´<_` ):小さい頃からのお気に入りのぬいぐるみと一緒じゃないと眠れないタイプ

川д川:巻き込まれ体質

('A`):すぐ顔が赤くなる。善人

( ^ω^):年に二回くらい万券一枚握り締めてギャンブルする人

ξ゚⊿゚)ξ :( ^ω^)の嫁

l从・∀・ノ!リ人 :小学二年生。最近猫飼い始めた

24: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:25:42 ID:cSeCooKQ0
書き溜め尽きたから今日はココまで。
次回は未定。

25: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:28:41 ID:t9qaXDmc0
乙乙!
パイズリとかの人?
面白かった!次回も楽しみ!

26: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:36:52 ID:4yrVgz9I0
乙 みんな可愛いな
>>18は消化器?

27: 名無しさん :2018/02/08(木) 22:54:10 ID:rtc7VsQs0
乙乙
こういうのすごい好き!

28: >>1 :2018/02/09(金) 00:37:43 ID:.AIaYbBY0
>>25 
違うよ

>>26
正解

29: 名無しさん :2018/02/09(金) 03:00:55 ID:kJpZOF3k0
よくここまで卑猥そうで全然卑猥じゃないネタ思い付くなw

30: 名無しさん :2018/02/09(金) 10:26:13 ID:kldKEiOk0
乙。こういうの好き


31: 名無しさん :2018/02/09(金) 16:29:19 ID:WBE5kLoMO
そんなこと言ってスケベなんでしょと思ったらめちゃくちゃ健全だった


32: 名無しさん :2018/02/10(土) 11:02:07 ID:H/iMFKqk0

>>1化学の時いつも思うなこれ

33: 名無しさん :2018/02/10(土) 17:37:51 ID:BYzo1wcU0
中学理科はだんせいりょくとかでもひと盛り上がりあった

34: 名無しさん :2018/02/13(火) 16:59:33 ID:IK3cTgS60
その二十一

lw´- _-ノv 「ねぇ」

( ・∀・) 「……なんだい?」

lw*´- _-ノv「挟んであげるのと、優しく包んであげるの、どっちがいい?」

( -∀-)「悩ましいなぁ……実に悩ましい!」

lw*´- _-ノv「もしかして、こういうので巻いてあげた方がいいのかな?」

(*・∀・)「困る……実に困る!全部行きたいトコだけど……」




lw´- _-ノv 「結局レンコンの挟み揚げか。分かっちゃいたけれども」

( ・∀・) 「うん。カレーパンも春巻きも好きなんだけどねー」

35: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:01:04 ID:IK3cTgS60
その二十二

川 ; -;)「ひどい……こんなの……」

( ・∀・) 「はてさて。言っている事の意味が分かりませんな」

lw´- _-ノv 「右に同じく。姉さまも、こうなる事が分かってやって来たのでしょう?」

川 ; -;)[ふざけるな!そんなっ……そんな物を見せつけてぇ……」

( ・∀・)「ははっ、何をおっしゃる。あなたもこの快感に身を委ねればいいだけですよ」

lw´- _-ノv 「ふふっ、あの幸福を知っているならば我慢など出来ないことはわかるでしょう?」

川 ; -;)「クッ……それをやったらっ……全てが無駄になってしまうんだっ……」

lw´- _-ノv 「まぁ、無理にとは言いませんが」

( ・∀・) 「仕方ない……我々二人だけで楽しむとしますか」

川 ; -;)「ううっ……」




(*・∀・)「焼肉の脂をビールで流す快感!たまらーん!」

lw*´- _-ノv「タレをタップリつけたお肉を白米に乗せて掻き込む……まさに幸福!」

川 ; -;)「来る前にダイエット中って言ったのにぃ……でもおいしいぃ……」

36: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:03:14 ID:IK3cTgS60
その二十三

ミセ//ー/)リ「先輩……後ろから、入れてください」
  _
( ゚∀゚)「おうっ!奥までしっかり突っ込んでやるからな……っと、あれっ?」

ミセ//ー/)リ「もう、先輩ったら焦らさないで下さいよぉ……」
  _
( ゚∀゚)「…………すまんが前からでいいか?」

ミセ//ー/)リ「仕方ないなぁ。私が、入れてあげますね」



ミセ*゚ー゚)リ 「いやぁ、先輩って運転へったくそですね!」
  _
(;゚∀゚)「自覚してるからめったに運転しねえんだよ……」

37: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:05:11 ID:IK3cTgS60
その二十四

ミ*,゚Д゚彡「オレら、スッゴイいけないコトしてるよね……」

(*´・ω・`)「うん。きっと先生から見られたらおこられるかも……」

ミ*,゚Д゚彡 「でもどうしよう……やめられないよぉ……」

(*´・ω・`) 「ボクも、手が止まらないよぉ……」

(*'A`)「いけないなぁ、君たち」

ミ*,゚Д゚彡「せ、せんせい……」

(*´・ω・`) 「ボクたちのイケナイところ見られちゃった……」

(*'A`)「ワルい子にはオシオキしなきゃいけないなぁ……」



(*'A`)「学校でおかし食べちゃう子はメッだぞ!」

ミ;,゚Д゚彡 「ゴメンなさい……」

(;´・ω・`) 「ゴメンなさい……」

(*'A`)「このかっぱえびせんは先生が預かっておくから、放課後に取りにくるようにね」

38: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:07:40 ID:IK3cTgS60

その二十五

(*´_ゝ`) 「ピンクのまん丸の真ん中がぷっくり膨らんでて……ふふふっ」

(´<_`;)「……もうおしまいな」

(*´_ゝ`) 「まてよ弟者、もっと見せてくれよ」

(´<_`;)「嫌だよ。何でそんなワクワク顔してんだよ」

(*´_ゝ`) 「いいじゃないか。その手を退けてもっと見せておくれよ」

(´<_`;)「…………もうちょっとだけだぞ」





(*´_ゝ`) 「ねぇ、そのニキビ潰してもいい?」

(´<_`;)「駄目に決まってるだろ!」

39: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:09:38 ID:IK3cTgS60
その二十六

ξ//⊿/)ξ「ブーン、やっぱりアタシ……」

( ^ω^)「ふふっ、初めてだからやっぱり恥ずかしいかお?」

ξ//⊿/)ξ 「うん……全部見られちゃうんだって思うとやっぱり恥ずかしいよ……」

( ^ω^)「でも、気持ちよくなれるお」

ξ//⊿/)ξ「……ほんと?」

( ^ω^)「おっお。癖になっちゃうくらいに気持ちよくなれるお」

ξ//⊿/)ξ 「そっか……ドキドキしてきた」



ξ゚⊿゚)ξ 「ココのタイトルにスレタイを入れればいいのね」

( ^ω^)「そうだお」

ξ゚⊿゚)ξ 「『<ヽ`∀´>が抗い|      |、が護るようです』と……」

( ^ω^)「誤爆しないように気をつけるんだおー」

ξ;゚⊿゚)ξ 「わ、わかってるわよ」

40: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:13:09 ID:IK3cTgS60
その二十七

(*´・ω・`) 「コレでキミをいいーっぱいかきまぜてあげるからね」ヴィィィィ

ミ*,゚Д゚彡 「こういうのはじめてだからドキドキする……」

(*´・ω・`) 「ボクもはじめて……」

ミ*,゚Д゚彡 「や、やろうぜ!」

(*´・ω・`) 「うん…………あれ?うまくいかないなぁ」ヴィィィィ

ミ*,゚Д゚彡 「じゃあオレにやらせて…………あれぇ?」ヴィィィィ



(´・ω・`) 「あっ、まぜるのキミじゃなくてシロミって書いてある」

ミ,,゚Д゚彡 「ホントだ!」

45: 名無しさん :2018/02/13(火) 18:00:32 ID:IK3cTgS60
うん、すまない。
二十八が抜けていたんだ

その二十八

(/、//トソン 「そんなに太いのを入れちゃうんですか?裂けちゃいそう……」
  _
( ゚∀゚)「ああ、コイツを奥までねじ込んでやるぜ……こんな風になぁ!」

(/、//トソン「ああっすごい!ホントに奥まで入っちゃってる!」
  _
( ゚∀゚)「へっへっへっ、コレだけじゃあ物足りないだろう?」

(/、//トソン「…………わかります?」
  _
( ゚∀゚)「それじゃあコイツもだなっ!」

(/、//トソン「ああっ、そんなものまで……」



  _
( ゚∀゚)「お手軽おつまみ、ちくわのきゅうり詰め&チーズ詰め完成!」

(゚、゚トソン 「いただきます!」



また会おう諸君

41: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:15:05 ID:IK3cTgS60
その二十九

( ・∀・) 「おやおや……おっきな染みができちゃってるね」

lw*´- _-ノv 「いやはや我慢がきかなくてね……我ながら、はしたないとは思うのだけれど」

( ・∀・) 「正直な話、はしたないどころか獣じみていたね」

lw*´- _-ノv 「……そこまでかい?」

( ・∀・) 「まぁ、それも仕方ないことだろうさ。まる一日、我慢してたんだもんねぇ」



( ・∀・) 「それでもまさか白シャツのままカレーうどん食べるとは思わなかったよ」

lw´- _-ノv 「コレも全て、一緒に前掛けを持ってきてくれなかったモララーが悪いとおもうのだよ」

42: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:16:25 ID:IK3cTgS60
その三十

(゚、゚トソン 「もう……私たち終わりなんですか?」
  _
( ゚∀゚)y―~~「……仕方ない。で納得しろ」

(-、-トソン 「そう、ですか……」
  _
( ゚∀゚)y―~~「もう、限界なんだ」



  _
( ゚∀゚)y―~~「>>1がな」

(゚、゚トソン 「出オチですし。そもそもこれって間開けたら駄目なタイプのネタですよね」



そんなわけでおしまい
新しいスレで会いましょう

43: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:27:10 ID:0KodBWns0
乙!地味に更新楽しみにしてたから我慢汁でいっぱいだよ…出すね?

…ぶえっくしょい!(鼻汁を飛ばす様子)

44: 名無しさん :2018/02/13(火) 17:58:14 ID:vRk7gDeg0
出オチ芸悲しいなぁ

>>40
可愛いなお前ら


46: 名無しさん :2018/02/13(火) 18:50:42 ID:xLl6Mxc.0
乙やで!!
またな!

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