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('A`)はただの童貞のようです 3話

――幸と不幸は表裏一体。
その様はまるで硬貨の如く。

――故に、どちらが出るかは投げた者次第。
そう、全ては運次第。

――幸を他者より多く引く者は、確かに恵まれている。
しかし、どんなに幸を引こうとも、勝負所で不幸を引いては意味が無い。

――故に、如何に引こうとも、勝負所で必ず幸を引く者。
其れこそが、真に天運に恵まれた者だろう。


第三話『UnLucky?』
――今日は、本当にツいてない。
昼と夜の境、黄昏の空が見える路地裏の入り口で、ボクは心の底からそう思った。

( 'ω`)「ハァ……」

家を出た直後に犬のウンウンを踏み、電車では誰かに尻を触られる。
しかも電車を出た直後、何処からともなく「チッ、野郎かよ」という捨て台詞。

仕事場に着いたら着いたで、同じシフトの先輩がいつまで経っても来ない。
上司に尋ねた所、風邪を引いて休みなのだと言われた。

唐突な休みにシフトの変更が利く訳も無く。
結局ボクは二人分の仕事をし、先輩がやる筈だった残業までする羽目になったのだ。

全く以ってツいてない。
今この瞬間――

(;'ω`)「ホントたまんないお……」

<ヽ`∀´>「何をブツブツ言ってるニダか。さっさと金出すニダ」

――エラの張ったチンピラにジャケットの襟を掴まれ、脅されている状況も含めて。

(;'ω`)「あの、ホント勘弁してくださいお……」

<ヽ`∀´>「いいからさっさと出すニダ。それとも……」

痛い目に逢いたいニダか?と言葉を続けながら、チンピラが拳を振り上げる。
その挙動は、指に幾つも填められたリングの鈍い輝きと相まって、ボクの心を容易く萎縮させた。

(;'ω`)「わ、分かりましたお……」

<ヽ`∀´>「ホルホルホル、最初からそう言えばいいニダ」

諦めが心を支配していた。だから、抗おうとはしなかった。
どちらにしろ金を奪われるのなら、痛い目になど逢いたくはなかった。

ボクは弱い人間なのだ。
どう足掻いても狩られ、搾取される側の人間でしか――

(    )「はい、そこまで」

財布を差し出そうとするボクの耳に届いたその言葉。
眼前のチンピラの声ではない。勿論ボクが言った訳でもない。

(´・ω・`)「困るんだよね。店の近くでそういう事されちゃ」

声の主は、バーテンダーの様な格好をした、穏やかな表情の中年男性。
買い物帰りなのだろうか、右手に買い物袋を携えている。

<ヽ`∀´>「ああん?邪魔するニダか?」

(´・ω・`)「邪魔って言うよりも、害虫駆除って言った方が、正しい様な気はするけどね」

おっとりとした口調ではあるが、その内容は挑発以外の何物でもない。
もしかして、本当に相手する気なのだろうか?

かなり体格のいいチンピラに対し、背が高い訳でもなく、筋肉質という訳でもない中年男性。
しかもその右手には、中身のパンパンに詰まった買い物袋。どう見ても勝てる道理は無い。

(;'ω`)「ぼ、暴力はいけないですお。お金ならさしあげますから……」

お金を取られるのは嫌だけど、自分のせいで誰かが怪我をするのはもっと嫌だ。
自分が幾らか損をすれば丸く収まる話――

(´・ω・`)「じゃあ、そのお金で僕のバーにおいで。そっちが余程安上がりだよ」

<#ヽ`∀´>「……は?」

(;'ω`)「……お?」

その言葉の意味を理解するのに、数秒を要した。
商売熱心なのは感心な事かもしれないが、それは時と場合に依る。

少なくとも、この状況では二の次になるべき事なのだ。
其れなのに中年男性は、そんな空気など読む事無く言葉を続ける。

(´・ω・`)「よし、そうと決まれば早速行こうか」

<#ヽ`∀´>「ファッビョーン!ウリを舐めるのも大概にするニダ!」

自分が舐めらていると感じた事。それが余程癇に障ったのだろう。
チンピラはボクから手を離すと、中年男性に向けて駆け出し、

<#ヽ`∀´>「ホルホルホルホルゥゥゥゥゥゥッ!」

奇妙な叫びと共に、顔面を狙った大振りのパンチを繰り出した。

(;つω∩)「ヒッ!」

直後の光景を想像してしまったボクは、引き攣った声を上げながら眼を覆う。
だが、予想していた肉の潰れるような音は届いて来ず、代わりに――

何かをはたく様な、小気味のいい音。
その後、鈍く重い、地面に何かを打ち付ける音が聞こえた。

(;'ω`)「……な、何が起きたんだお?」

恐る恐る手を退けたボクの眼に映るのは、何故かうつ伏せに倒れたチンピラ。
それと、

(´・ω・`)「汚物は消毒だー!ってね」

チンピラの背中を右足で踏みつけながら、それを見下ろす中年男性。
その光景には、人を外観で判断してはいけない。と心で理解させる恐ろしさがあった。

(;'ω`)「……」

冷や汗が流れる。眼前の人物に対する認識の変化が最大の理由だろう。
もしかすると、倒れているチンピラより余程性質の悪い存在なのかも知れない。

(´・ω・`)「さて、怪我とかはないかな?」

(;^ω^)「は、はい。あの、助けていただいてありがとうございますお」

(´・ω・`)「うんうん。それじゃあ早速行こうか」

人を撃沈した直後であるというのに、そのおっとりとした口調は変わらない。
その穏やかな、人の良さそうな表情も、一瞬たりとも崩れてはいない。

――笑顔のまま人を打ち倒せる存在。
それは、ボクにとって到底理解の出来ない存在だった。


~~~


( ^ω^)「ここですかお?」

(´・ω・`)「そう。ここが僕の店さ」

――辿り着いた場所にあったのは、準備中と書かれた札の掛けられた、古びた木製の扉のみ。
普通のバーにある様な看板が、何処にも無い。

だが、その年季の入った扉には、独特の雰囲気がある。
きっと、入り口それ自体が看板みたいな物なのだろう。

(´・ω・`)「鍵開けるからちょっと待ってね」

(;^ω^)「あの、入る前に一ついいですかお?」

(´・ω・`)「なんだい?」

(;^ω^)「え、えと、その……三千円しかないですけど、大丈夫ですかお?」

(´・ω・`)「お酒を飲み過ぎなきゃ……というか、中学生にお酒は出さないから大丈夫」

この店の主である中年男性が、鍵を取り出しながら返したその言葉。
それは、悪気の無い、何気ない一言。

だからこそ――

(;'ω`)「ボク……これでも22歳ですお……」

その言葉は、ボクの心に深々と突き刺さった。

(;´・ω・`)「あ……えと、ごめんね。わざとじゃないんだ」

( 'ω`)「別にいいですお……いつも、言われますから……」

いつもこうだ。童顔と低い身長のせいで、中学生や高校生に間違われる。
そして言われる度に、人より小さな自分の体を恨めしく思ってしまう。

(;´・ω・`)「……とりあえず中に入ろっか」

( 'ω`)「……お」

促されるままに扉を潜り、足を踏み入れた薄暗い店内。

(´・ω・`)「ちょっと荷物置いてくるから待っててね」

( 'ω`)「……お」

店主の言葉に、生返事を返しながら、ボクは一度だけ頷く。
そして、歩く度に小さく軋む床の感触を確かめながら、二歩、三歩と足を進める。

( 'ω`)「……おー?」

最初にその空間をハッキリと感じたのは、嗅覚。
古びた木の香り、お酒の香り、煙草の残り香が混ざり合った、独特の香りが鼻の奥をくすぐった。

その後、暗さに慣れた視覚。最初に眼を引いたのは、天井からぶら下げられたレトロなランプ。
そして、古さがいい味を出している椅子とテーブル。

極め付けが、TVでしか見た事の無いのカウンターと、その奥に並べられた様々なお酒。
そのどれもがボクの日常とはかけ離れていて、妙に心をときめかせる。

(*'ω`)「……おっおっ」

気付けばボクは、カウンターの椅子に座って、呆然としたまま周りを見渡していた。
束の間ではあるが、今日起きた嫌な出来事を忘れてしまう程に、その空間を楽しんでいた。

(*'ω`)「なんか……大人の場所って感じでカッコいいお」

(    )「おまたせ。そして改めて……やあ、ようこそバーボンハウスへ」

(*^ω^)「お?」

唐突に声を掛けられ、身体ごと振り向くと、そこには店の主。
彼は、カウンターの向こう側からこちらを眺めていた。

(´・ω・`)「その顔を見る限り、ウチの事、気に入ってくれたみたいだね」

(*^ω^)「何と言うか……ときめきましたお」

(*´・ω・`)「嬉しい事言ってくれるじゃないの」

言葉通りの表情を浮かべる店主の手には、薄茶色の液体で満たされたグラスが一つ。
そのグラスは、静かにボクの前に置かれた。

(*^ω^)「これ、なんですかお?」

(´・ω・`)「こいつはテキーラってお酒さ。サービスだから安心していいよ」

(*^ω^)「え、えと、じゃあ……」

グラスを手に取り、そっと口に近づける。
そして、唇にグラスの端が触れた瞬間、ボクは、そのまま固まった。

(´・ω・`)「どうかした?」

(* ω )「……」

グラスから立ち昇る香りを嗅いだ時、思わず言葉を失っていた
昔飲んだ安酒の、アルコール臭のみが鼻につく匂いとは桁違いの香り。

確かにアルコール臭はするのだ。しかし、その他の匂いがそれを感じさせない。
コレを飲んだらどうなるのだろう、という期待と衝動に胸が膨らむ。

(*^ω^)「いただきますお!」

(;´・ω・`)「……え?」

ボクは、それの七割程を一気に嚥下した。
複雑に絡み合った香りと味が、口内に広がる。

次に、灼熱。喉、食道、胃の順に焼き尽くされた様な感覚。
しかし、其れは苦痛ではなく、心地良さを覚える熱さだった。

ボクの顔に浮かぶのは恍惚。
全身を包むは、言葉にならぬ幸福感。

(*^ω^)「……」

(;´・ω・`)「……」

ボクは言葉を失ったまま、幸福に満たされた表情を浮かべる。
店主は何故か、心配そうな表情を浮かべて沈黙。

互いに言葉は無い。
店内に満ちるは静寂。

だが、その静寂はすぐに終わりを告げた。
最初に、入り口の扉が開く音。そして、

(   )「先客いるし大丈夫だって」

(   )「その理屈は分からんでもないが……病人が酒を飲んでいいのか?」

(   ) 「大丈夫大丈夫。ほら、酒は百薬の長って言うじゃん」

(   )「百毒の長とも言うがな。まぁ、奢られる立場の者として、文句を言うつもりはないが」

そんな会話を交わしながら、カウンターへと近づいてくる二つの足音。
静寂は、二人の来客によってあっさりと破られた。

(´・ω・`)「やあ、ようこそバーボンハウスへ」

(   )「こんばんわショボンさん」

(   ) 「ショボンさんちゃーっす」

店主をショボンと呼ぶ二人は、その親しげな口調からして、ここの常連なのだろう。
この店を昔から知っているであろう彼らが、少しだけ羨ましく思えた。

まぁ、ボクが昔から知っていたとしても、そうそう来れはしないだろうが。
残念な事に、ボクは贅沢を出来ない身なのだ。

(*^ω^)「でも……月一くらい来たいお」

そんな事を呟きながら、グラスに残ったテキーラをちびちびと飲む。
いいお酒だな、と心から思う。

いいお酒は嫌な事を忘れさせてくれる。幸せな気分を与えてくれる。
錯覚かも知れないが、酒を命の水と呼んだ人の気持ちが、今なら分かる気がした。

そんな時、ボクから少し離れた場所から、椅子が軋む音。
店主と話していた二人が、そこに着席したのだろう。

(´・ω・`)「ところで弟者君、病人って言ってたけど……どっちか風邪でも引いたの?」

(   )「ああ、この隣のウツケがな。雨の中はしゃいで寝転がれば当然とは思うが」

(   )「一応言っておく。昨日のはハシャいでた訳じゃなく、性欲をもてあましてただけだ」

(   ) 「その挙句、俺を血塗れにして、ドクオにまで迷惑かけた訳か」

(   )「う……だからお詫びに奢るって言ってるんじゃないか」

その会話が店内唯一の音であるだけに、自然と聞き耳を立ててしまった。
只、酒だけを飲むのもいいかもしれないが、やはり何らかのツマミはあった方がいい。

(´・ω・`)「しかし、血塗れとは穏やかじゃないね」

(   )「いやいや、エロ本見せたら勝手に鼻血出して倒れたんだって」

(   )「俺がそっち方面に弱いと、知らなかったとは言わせんぞ」

(´・ω・`)「やれやれ……」

ただ、純粋に気になった。
余りに下らない会話をしている人物が、どんな顔をしているのかを。

(*^ω^)「……」

グラスに残った僅かな酒を飲み干しながら、こっそりと隣に視線を向ける。
そこには、

(;´_ゝ`)「あれだ、まさか本番前の半脱ぎで鼻血出すとは思わなかったんだ」

(´<_`#) 「前々から、ToLoveるでもアウトと言っていた筈だが?」

まさに瓜二つとでも言うべき顔が並んでいた。

いや、凄く似てはいるが、その顔は違う。
初代ガンダムとVerKaのフォルムくらい違う。

そして、初代ガンダムの方は、ボクが良く見知った顔だった。

(*^ω^)「……」

無言のまま、そっと席を立つ。
二人の客は話に夢中になって、その事に気付いてはいない。

(´・ω・`)「……ん?」

途中、店主と視線が重なる。
だが、人差し指を自分の唇に当てるジェスチャーをすると、小さく頷いてくれた。

(´<_` )「ショボンさん、どうかしました?」

(´・ω・`)「いや、なにも。それより二人とも、注文はどうするんだい?」

(´<_` )「そうだな……テキーラをロックで」

( ´_ゝ`)「そんじゃ俺も……」

初代ガンダムの方がそう言いかけた時、彼の空いた方の隣で、椅子が小さく軋んだ。
こちらに顔を向けた彼の口が止まり、その顔が僅かに引き攣る。

見てはいけない物を見てしまった時、人はこういう顔をするのかもしれない。
彼の視線の先にはボク。

( ^ω^)「こんばんわ、兄者さん」

(;´_ゝ`)「な、内藤が何でここに……」

ボクが兄者と呼んだ男性の顔に、汗が滲み出す。
だが、それでも構わずにボクは言葉を続ける。

( ^ω^)「風邪で仕事休んだ人が、何でこういう場所にいるんですかお?」

(;´_ゝ`)「いや、その、何と言うか……」

( ^ω^)「二人分の仕事&残業は中々きつかったですお」

(;´_ゝ`)「えと、その、あの……」

ボクの存在が、余りに想定外だったのだろう。
要領を得ない言葉を発しながら、その視線が助けを求めるように隣の男性へと移る。

(´<_` ) 「どう考えても兄者が悪いだろう」

(´・ω・`)「だね。残念ながら、弁護の余地は無いよ」

( ^ω^)「正直、兄者さんの事心配してたボクが馬鹿みたいですお」

四面楚歌とは、こういった状況の事を言うのだろう。
逃げ場を失った兄者さんの頭がうなだれる。
そして、

(;´_ゝ`)「……奢るからさ、会社の皆には黙っておいてくれ」

自己の非を認める言葉。
それが彼の口から漏れたのは、直後の事だった。


~~~


――兄者さんと弟者さんが来て一時間程が経った。
他に客は来ておらず、

(;´_ゝ`)「ぐぅ……まさか内藤がこの場所に来ていたとは……」

(´<_` )「まさに自業自得だな」

店内に響くのは、兄者さんと弟者さんの掛け合いのみ。
ボクは、それに耳を傾けていた。

(*^ω^)「ふう……」

二杯目のテキーラを飲み干し、空になったグラス。
それが中の氷とぶつかり、手の中で小さく鳴る。

(*^ω^)「ショボンさん、おかわりお願いしますお」

(´・ω・`)「はいはい」

ボクの手渡したグラスを受け取ったショボンさんが、再びそれを液体で満たす。
そして、そのグラスがカウンターに置かれた時、ボクの後ろで扉の開く音がした。

(´・ω・`)「やあ、ようこそバーボンハウスへ」

(  )「ああ……それより、掛け札準備中のままだったんだが、良いのか?」

(;´・ω・`)「あちゃあ……道理で客が来ないと思ったら……」

(  )「だろうと思ってな、引っくり返しておいた」

新たな客の声。それは、何処かで聞いた事のある声。
それに惹かれるように、目の前に置かれたグラスを二の次にして、ボクは振り向いた。

('A`)「ん?」

(*^ω^)「やっぱりあの時の……童貞さん……」

あの時の真紅のコートを纏っていないが、間違いない。
彼はつい先日、ボクの命を助けてくれた人だった。

(*^ω^)「あ、あの、この前は……」

('A`)「ちょっと待て」

そう言って、ボクの言葉を打ち切らせた彼の顔に浮かぶのは、奇妙な表情。
むず痒い様な、少し困ったような表情。

( ^ω^)「何ですかお?」

('A`)「童貞さん、じゃ誰だか分かんねえよ。特にここじゃな」

( ´_ゝ`)「ドクオの言う通りだな」

(´<_` )「ああ、全く以ってドクオの言う通りだ」 

(;^ω^)「全く意味が分かりませんお……」

訳が分からない。
童貞と言ったのは問題有るかもしれないが、皆の反応は一体何なのだろう。

そんな事を考えるボクの肩に、手が置かれる。
そして、振り向くより先に、言葉が紡がれた。

(´・ω・`)「ここ……バーボンハウスはね、童貞の集う場所なんだ」

(;^ω^)「それってつまり……」

('A`)「ここにいる奴は、全員童貞って事だ」

――それが、ボクらの再会の一部始終。
コレは、ボクが知らない世界へと踏み込むきっかけ。

そして、ボクが踏み込んだその世界は、ボク自身が気付かぬ内に――


――ボクという存在を、その世界の歯車として認識した。


第三話『副題:Welcome』糸冬


~良い子の必殺技講座第三回~

川 ゚ -゚)「残念ながら今回は必殺技が出ていない」

川 ゚ -゚)「なので今回は、前回の必殺技『ドクオ・ザ・パイルバンカー』の捕捉図解だ」

川 ゚ -゚)つ「まずは発動時の構えから。http://kjm.kir.jp/?p=150717」

川 ゚ -゚)「身体を屈め、全身のバネを溜めるんだ」

川 ゚ -゚)つ「そして、放つ瞬間だ。http://kjm.kir.jp/?p=150718」

川 ゚ -゚)b「腰に力を集約し、天に向かって自分を解き放て!」

川 ゚ -゚)b「ここから更なる発展があるらしいぞ!」

川 ゚ -゚)ノシ「という訳で、次回もSTAND UP TO THE VICTORY!」

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ひちょりまちょめ

Author:ひちょりまちょめ
コテ酉無しです。
でも一話の最後見たらすぐ分かる仕様です。

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