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詰め合わせ


最初期投下やら未投下やら色々。



「('A`)が何者かに操られているようです」

( ^ω^)「ドクオー、おいすー」

(´・ω( ゚A゚)「アッー」

( ^ω^)「おっおっ。朝っぱらからドクオは元気良すぎだお」

(´・ω( ゚A゚)「アッアッアッー」

( ^ω^)「そんなに水泳楽しみなのかお。ボクも女子の水着姿見れるから楽しみだお」

(*´・ω( ゚A゚)「アッー!」

( ^ω^)「やっぱクーさんかお。あの乳は国宝クラスだからよく分かるお」

(´・ω( ゚A゚)「アッ……アッアッー」

( ^ω^)「ドクオはスケベだおwwwけど、ショボンの視線が恐いお。何で股間ジロジロ見るのか……」

(#´・ω( ゚A゚)「アッー!アッアッアッー!」

(;^ω^)「へ? 友人をそんな風に言うのは良くないって? でもドクオも知って……」

(#´゚ω(*゚A゚)「アッアッアッー!アッー!アッー!」

(;^ω^)「す、すまんこ。友人をgthmって疑った僕が悪かったお」

(´・ω( ゚A゚)「アッー」

( ^ω^)「ホッ……」


~そして翌日~


('A`)「ブーンおいすー」

(´・ω( ゚ω゚)「オッー」

('A`)「いつもの事ながらお前元気良すぎwww」

(´・ω( ゚ω゚)「オッオッー」

('A`)「いや、それはないわー」

糸冬



「('A`)は流行の最先端を行くようです」

( ^ω^)「ドクオおそいお……」

('A`)「待たせたなブーン」

(;^ω^)「遅いおドク……おま……なんて格好してんだお……」

('A`)「ん、ボタン掛け違えてる?」

(;^ω^)「いや、そうじゃなくて……なんで下半身スッポンポンなんだお?」

('A`)b「お前しらねえの?ノーパンだとモテモテになるんだぜ!」

(;^ω^)「ドクオはノーパンどころかズボンも履いてないお」

('A`)「お前馬鹿か?パンツ脱いだだけでモテるなら、ズボンも脱げば更にモテるに決まってるじゃねえか」

( ^ω^)「鬼才現る!思わずおっきしたお」

('A`)「だろ? ココに来るまでに何度も黄色い悲鳴が上がってな。モテ男の心境って奴を理解したぜ」

( ^ω^)「ちんこにティッシュついてんのにモテモテとかマジスゲエお」

('A`)「バーロー、コレはわざと付けてんの。自分らしさの演出って奴?」

( ^ω^)「やべえwwwwマジカッケエwwwwwwww」

('A`)「だろ? コレ真似すんなよ。パクられたら気分悪いし」

( ^ω^)「わかってるおっおっ」

('A`)「そんじゃ何処行こうか」

( ^ω^)「あ、ちょっとトイレ行ってくるから待ってて欲しいお」

('A`)「おk」 


( ^ω^)「警察ですかお?駅前にフルチンの変態いるから逮捕してほしいお」

糸冬




「( ^ω^)は市役所に申請するようです」

( ^ω^)「ついに30歳になったお。コレで申請すれば僕も魔法が使えるはずだお」

( ^ω^)「さっそく市役所で申請するお」

( ^ω^)「すいませーん。魔法使いの申請に来たおー」

(´・ω・`)「はいはいお名前は?」

( ^ω^)「内藤ホライゾンだお」

(´・ω・)つ旦「はいはい内藤さんね。じゃあこのコップに尿をたっぷり入れてきて」

( ^ω^)「アイヨー」ジョボジョボ

( ^ω^)「で、このアバ茶をどうすればいいんだお?」

(´・ω・`)「ちょっと待ってね。ドクオさーん」

('A`)「呼んだかー?」

(´・ω・)つ旦「お茶入ったんでどうぞ」

('A`)「おうセンキュー」

( ^ω^)「……ゴクリ」

(*'∀`)「うめぇ!なにこのヌルリとした飲み心地!」

(´・ω・`)「アチャー、あと三年待ってもらわないと駄目ですね」

(;^ω^)「えっ、何でだお!今日が30歳の誕生日だから間違いないはずだお!」

(´・ω・`)「オナホ使ってるでしょ?ドクオさんのあの反応、そういう場合の反応なんですよね」

(;^ω^)「……オナホ使っちゃ駄目なのかお?」

(´・ω・`)「残念ながら、あれ使ったらペナルティで三年延期されちゃうんですよねー」

(;´ω`)「まじかお……」

(´・ω・`)「では、また三年後にお会いしましょう」

(*'∀`)「おかわりくれおかわり」

~そして三年後~

( ^ω^)「ついに33歳になったお。今度こそ受理してもらうお」

( ^ω^)「すいませーん。魔法使いの申請に来たおー」

(´・ω・`)「はいはい今回は大丈夫ですか?」

( ^ω^)「三年間必死に我慢したお」

(´・ω・`)「そうですか。では、こちらにサインしてください」

( ^ω^)「おk」

(´・ω・`)「おめでとうございます。これで今日から魔法使いです」

( ^ω^)「おっしゃ、これでようやくオナホ解禁だお」

(´・ω・`)「……残念ながら、セクロスしたりオナホ使ったら魔法使えなくなりますよ」

(;^ω^)「まじかお!?」

(´・ω・`)「ええ。過半数の人がそれで使えなくなりますね」

( ^ω^)「因みに残りは?」

(´・ω・`)「オナニーって右手とのセクロスじゃね?って考えてしまった人たちですね」

(;^ω^)「考えただけで駄目なのかお?」

(´・ω・`)「ええ。考えてオナニーした時点でアウトです」

( ^ω^)「じゃあオナ禁すればセフセフ?」

(´・ω・`)b「YESセフセフ」

( ^ω^)「じゃあ我慢するお」

~翌日~

(#^ω^)「ふざけんなお!」

(´・ω・`)「おや、どうしました?」

(#^ω^)「昨日試したけど魔法使えなかったお!」

(´・ω・`)「えーと……もしかして夢精した事あります?」

(#^ω^)「あるに決まってるお!童貞なめんなお!」

(´・ω・`)「その時の夢ってセクロスする夢でした?」

(#^ω^)「そうだけど……それが何か関係あるのかお!?」

(´・ω・`)「心の童貞喪失に該当しますね」

(;^ω^)「そ、そんなのあるのかお……」

(´・ω・`)「因みにペナルティは30年。まだチャンスはありますよ」

( ω )「サン……ジュウネン……」

(´・ω・`)「では、また三十年後に」

糸冬



「( ^ω^)は豚足を食べた事が無いようです」

( ^ω^)「ねえドクオ。ドクオは豚足食った事あるかお?」

('A`)「あるけど……何で豚足?」

( ^ω^)「食った事無いから聞いてみたんだお。どんな感じなんだお?」

('A`)「そうだな……見た目はアレだな、まんま豚の足」

( ^ω^)「豚の足……」

~ブーン妄想~

(;^ω^)「ちょwwwwww足なげえwwwwww」

(;^ω^)「つかスネ毛モサモサwwwwww毛くらい剃れおwwwwww」

~妄想ここまで~

( ^ω^)「うーん、あんまおいしそうじゃないお」

('A`)「まぁ見た目が見た目だからな。でも独特の食感は癖になるな」

( ^ω^)「独特の食感?」

('A`)「ゼラチン質多いからな。プリプリしてるっつーか……」

( ^ω^)「プリプリ……」

~ブーン妄想~

(*^ω^)「ナニコレwwwwうはwwwやべwwwwおっぱいみてえだおwwwwww」

(*^ω^)「いやwwwwこのプリプリ感はおっぱい超えてるかも知れんねwwwww」

~妄想ここまで~

(* ω )「フヒッ、フヒヒヒヒヒ……」

(;'A`)「おい、ブーン」

(*^ω^)「フヒッ!何か豚足に俄然興味がわいてきたお!もっと教えるお!」

('A`)「……?まぁいいか。あとは……かなりベタ付くな」

( ^ω^)「べた付くってどれくらい?」

('A`)「かなり凄いぞ。迂闊にティッシュ触ろうものなら、マジで取れねえし」

( ^ω^)「まるで接着剤だお……」


~ブーン妄想~

ξ゚⊿゚)ξ「ブーン、豚足美味しかったね」

( ^ω^)「ホント美味しかったお」
ξ*゚⊿゚)ξ「……ねえ、ブーン」

( ^ω^)「なんだお?」

ξ///)ξ「手……繋いでもいいかな?」

( ^ω^)「構わないけど……豚足の脂で外れなくなっちゃうかもしれないお?」

ξ///)ξ「わ、私は……いいよ」

(*^ω^)「じゃ、じゃあ繋ぐお」

ξ///)ξ「……うん」

~妄想ここまで~

( ゚ω゚)「フオォォォォォォォォォォォォォ!これだぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

(;'A`)「ウォッ!」

( ゚ω゚)「HEYドクオッ!」

(;'A`)「い、いきなりどうしたよ?」

( ゚ω゚)「豚足を食べれる所を教えるお!」

(;'A`)「い、居酒屋行けば……有るんじゃねえの?」

( ゚ω゚)「居酒屋把握!ツン、待ってるお!」

(;'A`)「何なんだ一体……」


( ゚ω゚)「ツン!」

ξ;゚⊿゚)ξ「な、何よいきなり」

( ゚ω゚)「一緒に豚足を食べるお!そして手を繋ぐお!」

ξ゚⊿゚)ξ「嫌」

( ^ω^)「ですよねー」

糸冬



ヘグルイ          のようです


屁をひることから全ては始まる。

羞恥にては放屁ならず。

屁士道はヘグルイなり。

『無残屁巻』

/ ,' 3 「坊ちゃまに一言、申し上げたき儀がございます」

(´・ω・`) 「……臭うな」

/ ,' 3 「何としても聞き入れてもらわねばならぬことゆえ」

( ;゚д゚ )(荒巻執事長は焼き芋を召して……)

(;ФωФ)(坊ちゃまにあの件を諫言なさるおつもりだ)

/ ,' 3 「来たる十八歳の誕生日、風俗にて零距離放屁プレイ予約の儀、お取り消しくだされい」

(´・ω・`) 「……」

/; ,' 3 「そのような行為を次期当主の坊ちゃまがやったと御世間に知られれば、お家の一大事」

/; ,' 3 「されば、風俗嬢になりかわり、それがしがお見せつかまつる」

/# ,' 3 「ふんぬっ!」

ぷひぃ――――ぶりっぶりぶりぶりっ!

/; ,' 3 「ど、度を越えた放屁がもたらすのは、つまるところ このようなもの」

( ;゚д゚ )(……くせえ)

(;ФωФ)(……漏らし、おった……)

/; 。' 3 「それとも坊ちゃまは……この家を引き換えにされても、このようなものがご覧になりたいと仰せられるか?」

(*´゚ω゚`)=3

/;。゚ 3「暗、君……」

( ;゚д゚ )(まぁ、お使いの度にスカ物AV頼まれてる時点で、変態って分かってたしなぁ……)

(;ФωФ)(猫の脱糞光景でいける御仁であられるしなぁ……)

(*´゚ω゚`)「ねえ!脱いでよ!ちゃんと見せてよ!」

/; ,' 3「ああんっ!見ないでっ!それがしの恥ずかしい姿見ちゃいやぁぁぁっ!」


『屁士』

( ^ω^)「……」

――深夜、自室にて鎮座するは一人の男――名を内藤ホライゾンと云う。
その身は一糸たりとて纏わぬ裸体。

やがて内藤はゆるりと尻を浮かす。

( ^ω^)ぷぅぅぅぅぅ――

放たれたのは、屁。
屁は途絶えることなく、その菊孔より漏れ続ける。

(;^ω^)――ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!

(;^ω^)「ふぅ……」

“練り”と呼ばれる鍛錬法は、小半時をかけて屁扱き一挙動を仕終える。
菊座に塗られたワセリンは、屁圧によって菊座が出血するのを抑えるためだ。

――時同じく、PCの前に鎮座する一人の屁士。
奇しくもその姿は一糸纏わぬ全裸。

('A`)「……他人の彼女は丁重に扱うべし」

 寝取ることまかりならぬ。実力にて奪うべし。
奪われた者の姿は「ドクオイケメン」と世に知らしめ、己の名声をエロゲ内で高むるに至るなり。

(#゚A゚)(無用だ……病弱で健気な彼女、モブには無用だ!)

J( 'ー`)し「ドクオの逸物、やや熱いか……」

J( 'ー`)し    (゚A゚#)

J( 'ー`)しノシ      (゚A゚;)

(;'A`)「か……かかかカーチャン!?」

この時、カーチャンの濡れた視線が鬱田ドクオの逸物に絡み付いていた。

『握り』

( ´∀`) 「それじゃ後ろに回すモナよー」

(;^ω^)(やっべ、屁が出そうだお……)

( ・∀・)「内藤君、早く回してくんない?」

(^ω^;)「お、おー」

( ・∀・)「ほらー、はーやーくー」

( ω ;)(もう、我慢の限界だお……)

 屁眼流には『握り』と呼ばれる特殊な“屁こき”がある!
後方へとプリントを渡す仕草の最中――

( ・∀・)つ□⊂( ω  )。彡゚

――内藤の左手は己の尻を撫で、無音の内に放たれた屁を掴み取っていたのである。
臭いは予想以上に希薄だった。

(;^ω^)(あっぶねー)

 精妙なる握力の調整がなければ、臭いは指の隙間より毀れ出していったろう。
握りは屁眼流中目録以上の秘伝であり、自宅稽古で使用することは禁じられている。

( ^ω^)(やっべ、この屁どうしよう)


『七秒念仏』

(´・ω・`) 「おっはよ-」

(;'A`)「おいおい、いきなり尻さわんなよ」

(´・ω・`)「尻を触られるだけでそんな恥ずかしがるなんて、これだから童貞は」

(;'A`)「確かに童貞だけどさ……お前もだろうが」

(´・ω・`) 「まあね」

('A`)「大体尻触られて喜ぶ方が……」

(´・ω・`) 「……そろそろだね」

('A`)「え?」

 尻のあたりがじわりと重くなった。
放屁と思ったがそれどころではない。

(;゚A゚)「……えっ?」

 ショボンに尻を触られた際、自分の尻に感じた「熱さ」の真相を知った時、
鬱田毒雄の心臓は停止した。

 糞を一捻り。
羞恥によっても人は死ぬのだ。


『新手』

(;'ω`)「痔とか最悪だお……放屁の度に痛むし……」

(;'ω`)「うぅ……こういう時に限って放屁したくなるし……」

(;'ω`)「仕方ないから尻でも振って、痛みごまかすお……」

('ω`;=;'ω`)プリプリ

('ω`;)=3プヒュンッ!

この時内藤の放った放屁の一閃は、まさに神速と呼ぶべきものであったが、

(;^ω^)「……っうぇ?」

その速度は内藤自身も思いもよらぬものであった。
振るった尻が偶然に生み出した新手。

この尻振りこそ、屁眼流奥義 “尻流れ”の骨子となる技法である。
尻はまだ内藤ホライゾンを見放してはいなかった。

『これ切』

 鬱田家の二階、毒雄の部屋。
年頃男子の猥雑さしかそこにはない。

('A`)「……ツン」

ξ゚⊿゚)ξ 「お帰りなさいっ、ご主人さま」

 液晶の向こう側、ツンの声は少女そのものである。
七年前より毒雄は現実を諦めており、二次元と三次元の区別もままならない。

('A`)「もうじき俺も十八となる」

ξ*゚⊿゚)ξ「キャッ、ご主人様のエッチ!」

(*'A`)「喪男生活とはこれ切……」

ξ*///)ξ「やっ、そんなトコ舐めちゃダメぇー」

(*'∀`)「これより毒雄の身分は(ツンの)婿にござる」

ξ#゚⊿゚)ξ 「ヤダッ!ヤダヤダヤダッ!ダメッ!ダメダメダメェー!」

(;'∀`)「……へ?」

ξ*///)ξ「そんな事されたらおかしくなっちゃうー!」

 機械に制御された二次元の住人が、求婚を断ることが可能であろうか。
ものを思うは人ばかりではない。二次元にも拒否権はある。

平面とて、選ぶ権利はあるのだ。

『晦まし』

ぷひぃー!

誰かが屁をこいた!
そう思ったのはいずれもただのクラスメイトのみで、

(´<_`*)(この音はクー様!)

(*´_ゝ`)(間違いねえ!この音はクー様の屁!)

(*´・ω・`)(この屁の音は……全力で嗅がねば!)

屁士たちは全力で鼻腔を広げ始めた。

('∀`)(ククッ……)

屁はまだ放たれていない。
毒雄が口のみで鳴らしたのだ。

(#^ω^)(晦ましだと……毒雄め、なめおって)

そう、挑発である。

(#'∀`)(参れ童貞野郎。貴様の大事な菊座とやら、今日、この己が粉と砕いてくれる!)

不細工な容貌の内に潜む、毒雄の憎悪の声が聞こえたかのように内藤は小さく頷くと、

(#^ω^)ノ「……」

ゆっくりと、右手を掲げた。


( ^ω^)ノ「すいません、屁をこきました」


後に担任は語る

  _
( ゚∀゚)「正直者です」






そして、ブーン系初投下作品




「('A`)は友達がたくさんいるようです」



('A`)「みんな俺の体目当てなんだけどね」

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ひちょりまちょめ

Author:ひちょりまちょめ
コテ酉無しです。
でも一話の最後見たらすぐ分かる仕様です。

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