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MASK OF OTOMEξ//‰゚)ξのようです

第一ξ//‰゚)ξ<新しい出会いなのよ!

( ´∀`) 「みんな席に着いたモナね。それじゃあ、伊藤さんから順番に自己紹介をお願いするモナ」

('、`*川「ペニサス伊藤です。趣味は読書と実の無い会話です」

('A`)「鬱田ドクオ。中学三年の頃、何故か『タフボーイドクオ』と呼ばれてました。理由は俺が聞きたい」

(´・ω・`) 「庶凡ショボンです。苗字の通り平凡だとよく言われます」

( ФωФ)「……杉浦ロマネスク。趣味は人間観察。以上」

~中略~

( ^ω^)「ボクは内藤ホライゾンですお。ドクオ君を『タフボーイドクオ』と呼び始めたのはボクですお」

(;'A`)(ちょっ……初めて知ったんだけど……)

( ´∀`) 「それじゃあ、締めを横堀さんにお願いするモナ」


ξ//‰゚)ξ「コーホー アテクシ横堀イボコ イイマス。ドゾ皆サンヨロシク。コーホー」

(;^ω^);ФωФ)´・ω・`) 「……」('A`;(´∀`*('、`;川

ξ;/‰゚)ξ(あれ……渾身のダースベイダー&フィリピン系お水の物真似が……滑った!?)

(;^ω^)(笑いたいけど……喋り方おかしいからって笑ったら失礼だお……)

(;ФωФ)(あの仮面はカノッサ機関の……いや、まさかな……)

(´・ω・`) (僕もアレくらい弾けなきゃ駄目、かなぁ……)

('、`;川(あの仮面はまさか……この前読んだ民明書房刊『驚愕!仮面舞踏会の真実!』に載ってた奴では……)

(*´∀`) (……このネタで今度の花見のヒーローはモナに決定モナ!)

(;'A`)(うwξ;/‰゚)ξ「い、今のなしでお願いします!横堀イボ子!趣味は機械弄りです!よろしくお願いします!」

第一ξ//‰゚)ξ<副題!脇役の台詞なんて削ってやるんだから!



第二ξ//‰゚)ξ<女には色々秘密があったりするのよ!



('A`)「ちょっといいか?」

( ^ω^)「ドクオ君、どうかしたのかお?」

('A`)「唐突だけどよ、あれ→ξ//‰゚)ξどう思うよ?」

( ^ω^)「どうって……まだ喋った事も無いから分かんないお」

('A`)「いや……どう考えてもおかしいだろ。仮面被って学校に来るとか……」

( ^ω^)「皮被ったまま学校来てるドクオ君も、あんまり変わんないお」

('A`)「そうかな……」

( ^ω^)「そうだお」

(;'A`)「って、ちげーよ!全然ちげーよ!ちゃんと来る前に剥いて……ん?」

('、`*川「ねぇねぇ横堀さん、どうしてそんなのつけてるの?」

(;^ω^);'A`)(アッサリ聞いたァー!)

ξ//‰゚)ξ「この仮面?」

('、`*川「そうそう。何かcoolっていうかさ」

ξ//‰゚)ξ「そう褒められると何かうれしいなぁ。これね、私の自作なの」

(;^ω^);'A`)(事情も糞もねえーッ!)

('、`*川「ほほう、学校につけてくるとは余程の気に入り具合だね」

ξ//‰゚)ξ「うん。私だけじゃなくて家族全員コレつけてるんだけどねー」

(;^ω^);'A`)(珍妙家族ってレベルじゃねェー!)

第二ξ//‰゚)ξ<副題!いいじゃない!気に入ってるんだから!



第三ξ//‰゚)ξ<仮面には秘密の機能があるんだからね!


( ´∀`) 「……であるからしてー、faのオペ子に叱責される為にわざとミッションを失敗したりと……」

(´-ω・`)「うーん、春先はやっぱり眠いなぁ……」

( ´∀`) 「で……モナ」

(´-ω-`)「ああ、ぽかぽかしてて気持ちいいなぁ……」

( ´∀`) 「こらこら、庶凡くん。眠いのは分かるけど、ちゃんと先生の話を聞かないと駄目モナよ」

(´・ω・`) 「ごめんなさい」

( ´∀`) 「分かればいいモナ」

ξ//‰゚)ξ「……ZZZZ」

( ´∀`) 「さあて、ここで一つ問題モナ。faのリンクス、ウィン・D・ファンションの声優は誰モナ?」


(;^ω^)(……分かんないお)

('、`*川(……きっと林原めぐみね)

ξ//‰゚)ξ「ゴフェ……ZZZZ」

( ´∀`) 「誰も手を上げないなら先生が指名するモナ……横堀さん!」

ξ//‰゚)ξ「田Z中敦子デZZZZス。他ニハ攻殻機ZZZZZ動隊ノ少佐コト草ZZZZZ薙素子ノ声優モヤッテイマス」

( ´∀`) 「マーヴェラス!正解モナ!」

ξ//‰゚)ξ「……ZZZZZZZZZ」

第三ξ//‰゚)ξ<副題!自動返答はいいけど仮面の中が涎でべとべとよ!



第四ξ//‰゚)ξ<優しさを胸に秘めてこその乙女なんだからね!


(,,゚Д゚) 「ニャルアー!ニャルアー!」
[拾えよ]

( ФωФ)「捨て猫であるか……」

(,,゚Д゚) 「ニャルアー!ニャルアー!」
[拾えよ]

( ФωФ)「許せよ……我輩は孤独でなければならぬのだ……」

~~~

|ωФ)(気になって戻ってきてしまうとは……己も甘いな)

ξ//‰゚)ξ「あら、捨てぬこ……」

(,,゚Д゚) 「ニャルアー!」
[拾えよ]


|ωФ)(……あの女……)

ξ//‰゚)ξ「可哀想だけど……ごめんね、ウチではぬこは飼っちゃ駄目なの……」

|ωФ)(フン……)

ξ//‰゚)ξ「……でも良かった、昨日外せるようになって」

カパッ

ξ::::)ξ「コレで少しは寒さも凌げると思うよ」

( ,,‰゚)「サンキュー嬢ちゃん!」
[拾えよ]

(;ФωФ)(!?やはりあの女……いや、あの者達が情を見せる訳が……)

第四ξ//‰゚)ξ<副題!女の子なんだから仮面の替え位持ってるわよ!



第五ξ//‰゚)ξ<不良?イッボイボにしてやんよ!


ξ//‰゚)ξ「ゴミ捨てめんどくさいよねー」

(´・ω・`) 「うん。でもさ、ちゃんとやっとかないと皆が困るからね」

ξ//‰゚)ξ「そうだよねー。それにしてもさ、ショボン君はいい人だねぇ」

(´・ω・`) 「そんな事ないさ」

ξ//‰゚)ξ「いやいやー、日直でもないのにゴミを運んでくれるとかホント紳士だよ」

(´・ω・`) 「('A')?」

ξ//‰゚)ξ「そうそう。そんな――」
  _
(  ∀ )「あいや待たれい!そこのお二方!」

(;´・ω・`) 「な、何奴?」
  _
( ゚∀゚)「拙者、この学校の狼藉者が筆頭、除流寿長岡」


ξ;/‰゚)ξ「して、その狼藉者筆頭殿が、我らに何用か?」
  _
(#゚∀゚)「眼前での異性間の会話、未だ女子との会話なき己には、いと許し難き行為也」

(;´・ω・`) 「ぬぅ……」

ξ;/‰゚)ξ「庶凡殿、ここは逃げるが吉ぞ!」
  _
(#゚∀゚)「逃がすと思うてか!ここで成敗してくれるわ!」

横堀式陰陽弾を喰らえ!>ξ// /。。 )ξ = 三 ゚ ゚
  _
(;>∀<)「うおっ!まぶしっ!」

ξ// /。。 )ξ「さあ庶凡殿!今の内に!」

(;´・ω・`)「お、応……」

第五ξ// /。。 )ξ<副題!やっべ!前見えないんですけどー!



第六ξ//‰゚)ξ<一難去ってまた一難って奴ね!


ξ;/‰゚)ξ「ふぅ、逃げ切れたみたいだし……ショボン君、お互い気をつけて帰ろうね。また明日ッ!」

(;´・ω・`) 「えっ……」

~~~

ξ//゚/◎゚)ξ「アー、ヤッパリショボン君ト一緒ニ帰エッタホウガ……」
  _
(#゚∀゚)「見つけたぞ!目潰しとは、姑息な手をやってくれたものよのう……」

ξ//゚/◎゚)ξ「クッ……貴方は……」
  _
(#゚∀゚)「この六角廉恥(rokkaku renti)にて解体してくれるわ!とうっ!」

ξ//゚/◎゚)ξ「ヤメテッ……ソンナ無理矢理ネジコマナイデェ……」
  _
(#゚∀ξ//゚/◎゚)ξ「ふふん、口では嫌がっても身体は正直よのう。ほうれほうれ!」

ξ//゚/◎゚)ξ「アアッ……ラメェ……」

.
ξ//‰゚)ξ「……なーんてね。掛かったわね、狼藉者筆頭さん!」
  _
(#゚∀ξ//゚/◎゚)ξ「なっ……貴様妖術使いか!?」

ξ//‰゚)ξ「いいえ科学使いよ!そしてξ//゚/◎゚)ξは横堀式ダミーバルーン!別名:無断拝借兄嫁三号よ!」
  _
(#゚∀ξ//゚/◎゚)ξ「其処になおれ!成敗して…………何故だっ!動けぬっ!?」

ξ//‰゚)ξ「ふふっ……ソイツから滲み出てるのは愛液じゃなくて接着剤よ!」
  _
(#゚∀ξ//゚/◎゚)ξ「何だとぅ!?」

ξ//‰゚)ξ「じゃあ、止めと行かせて貰うわね」

____________
|横堀式ッ!ゲロビィームッ!|
 ̄у ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ξ//‰゚)ξ<三三三三三三三三三

  _
(# ∀ξ//゚/◎゚)ξ「ぬわー」

第六ξ//゚/◎゚)ξ<副題!ワシノ姉妹ハ108体以上オルゾ!


第七ξ//‰゚)ξ<身体測定よ!乙女の秘密を覗く奴はゆっくり死ね!

.
ξ//‰゚)ξ「内部装甲だけになるの恥ずかしいよねー」

('、`*川「うんうん。何と言うか、スペックの差を思い知らされると言うか……」

(;^ω^)「な、何でボクの方をジロジロ見るんだお?」

ξ//‰゚)ξ「いや、すくすくと育ってるなー、と。特に胸とか胸とか胸とか」

(;^ω^)「……ボクが太いからじゃないかお?」

('、`#川「正しい意味でぽっちゃりの癖に……謝れ!世の女性方に謝れ!」

(;^ω^)「お……」

~~~

(:´・ω・`) 「に、、二階って意外と高いんだね……」

(*'A`)「そんなチキンハートじゃ世の中渡っていけないぜ……おっ!伊藤の奴上下黒じゃねえか!」

(*ФωФ)(我輩の竜槍スマウグ(最大18cm)が反応している……やはりあの女……)

(*´・ω・`)(ああっ!おちんちんがドゥーンって!ドゥーンってなる!)

~~~

.
川 ゚ -゚) 「ペニサス、体重44キロ」

('、`;川「ダイエットしなきゃなぁ……」

川 ゚ -゚) 「内藤、体重49キロ」

(;^ω^)「ジョギングするお……」

川 ゚ -゚) 「横堀、測定不能」

ξ//‰゚)ξ「うーん、今日に備えて軽量化したんだけどなー」

川 ゚ -゚) 「軽量化か……なぁ、横堀。下着を脱がずして何が軽量化か、と思わんかね?」

ξ//‰゚)ξ「確かにアーマーパージは手っ取り早く軽量化できる方法だと思います……が、先生」

川 ゚ -゚)o彡゚ 「そうかそうか。で、なんだね?」

ξ//‰゚)ξ「何でカメラを構えてるんですか?」

川゚ - ゚ ) 「……」

ξ//‰゚)ξ「先生?」
.

川 ゚ -゚) 「とうっ!」

ぱりぱりぱりぱりーん

<チョッ!?ナンデセンセイガマドカラ!
<ウワァー!オチルー!
<ワガハイ、ソラヲトンダデアルカァー!

第七ξ//‰゚)ξ<副題!怪我人且つ停学三名!失踪一名!




第八ξ//‰゚)ξ<休日こそ乙女の輝く時間なんだから!


('、`*川「内藤さんって、ドクオ君と前からの知り合いなの?」

( ^ω^)「そだお。ほら、窓から見えるあの部屋がドクオ君の部屋だお」

ξ//‰゚)ξ「そういえば内藤さん、気になってたんだけど、タフボーイドクオって何か由来あるの?」

( ^ω^)「あるんだけど……ちょっと言えないお」

('、`*川「えー、こっそり教えてよー」

(;^ω^)「うーん……やっぱり駄目だお。ドクオ君が知ったらボクが嫌われちゃうお」

ξ//‰゚)ξ「大丈夫大丈夫、絶対言わないからおぢさん達に教えてごらん」

('、`*川「そうそう、こっそりひっそりおぢさん'sに教えてみなさいな」

(;^ω^)「わかったお……じ、実は……」
.

~とある夏の日の回想~

( ^ω^)「お?ドクオ君の部屋の窓が開いてぇぇぇぇぇ……」

(*'A`)「ウッ……コレで三十七回!自己新記録まであと一回!シコシコ」

(;^ω^)「コレはもしかして……自家発電中、かお?」

(*'A`)「ハァハァハァハァ……頑張れ俺!そして頑張れ息子!シコシコ」

(;^ω^)(……男の人ってああいう事する時、叫ぶのがデフォ、なのかお?)

(*'A`)「STAND UP!STAND UP!STAND UP!STAND UP!STAND UP!STAND UP!」

(;^ω^)o彡゚(とりあえず腕振って応援するお!)

(*゚A゚)「STAND UP TO THE VICTORY!!!!!!!!!!」

~回想終了~


( ^ω^)「……という事があったんだお」

(/、//*川「えー!ドクオ君凄くない!?まさにタフボーイね!」

ξ///。。/)ξ「男の人って凄いねー!」

第八ξ//‰゚)ξ<副題!スッピンでもバレないって楽よね!




第九ξ//‰゚)ξ<待ちに待った小遣いDAYよ!


(//‰゚)「ほうれ、今月のお小遣いだ。大事に使うんだぞ」

ξ//‰゚)ξ「ありがとうお父さん……って、落としたよ?」

(//‰゚)「わざとだ。拾えよ」

ξ#/‰゚)ξ「……」

~~~

ξ//‰゚)ξ「……ともかく、コレでマスクの改良に着手できるわ!」

すぽーん

ξ::::)ξ「これをこうやって……ここに口には出せない何かを捻じ込めば……」

ξ*:::)ξ「コレで今までの三倍以上のエネルギーゲインが得られるはずよ!」

ξ::::)ξ「内装はコレで完璧として……突然のテドポン遭遇に備えて迎撃ミサイルに……」


ξ::::)ξ「あと浪漫要素のドリルに……光の翼も……」

ξ::::)ξ「うーん、容量足りなさそうだし……フレームの大型化もか……」

~~~

ξ::::)ξ「できたわ!」

∀ / / ゚ /。。 ゚ )∀

ξ;:::)ξ「間違いなく首が折れそうな感じね……」

∀ / / ゚ /。。 ゚ )∀ モー

ξ;:::)ξ「っ!?」

第九ξ//‰゚)ξ<副題!着けたら、胸、大きくなるかな……ゴクリ


最終ξ//‰゚)ξ<頼まれちゃあ嫌とは言えない性格なのよ!


( ФωФ)「……横堀、少しいいであるか?」

ξ//‰゚)ξ「別にいいけど、どうかしたの?」

( ФωФ)「貴殿の腕を見込んで、頼みたい事があってな」

ξ//‰゚)ξ「kwsk」

( ФωФ)「訳あって人には言えぬ行為に手を染めているのであるが、最近、己の力不足を感じてな……」

ξ//‰゚)ξ「ふむふむ」

( ФωФ)「それで、是非とも貴殿の科学力を」

ξ//‰゚)ξ「良く分かんないけど任せなさい!明日用意するわ!」

( ФωФ)「うむ、できる限りの礼はさせていただく」


~~~

ξ//‰゚)ξ「頼まれてきた物、持ってきたわよ!まずはコレ!」

( ∵):ビコーズ型マスク
呪われそうな外観だけど、布製だからとってもリーズナブル!

( ;∵) 「すぐ破れそうなのである……」

ξ//‰゚)ξ「コレ駄目?ならコレね!」

( ミノωФ):紳士風マスク
顔半分を覆うタイプ!仮面舞踏会に最適よ!

(*ミノωФ)「コレはコレで……」

ξ//‰゚)ξ「気に入った?」

(;ミノωФ)「ではなくてだな、もう少し実用的な物の方が……」


ξ//‰゚)ξ「なら身体強化もできるコレね!」

( Ф)(Ф):あんど慶周型マスク
兄嫁七号から拝借!装着するだけで身体能力急上昇!

( Ф)(Ф)「こっ、コレは……フォォォォォォォォォォォォォォォッ!」

ξ//‰゚)ξ「ウチの兄さんのお墨付き!効果は抜群の筈よ!」

(#ФωФ)「んな訳あるかァァァァァッ!」

ξ//‰゚)ξ「わがままねえ……コレがラストよ」


(//Ф/。。Ф):横堀式マスク標準型
汎用性に優れた、私のお下がり的なマスクよ!

(//Ф/。。Ф)「コレは……凄いのである!グゥレイトぉうふ」

ξ//‰゚)ξ「どうかした?」

(;//Ф/。。Ф)「く、クサいのである!涎の乾いた臭いが充満してるのであるッ!」

ξ;/‰゚)ξ「ゴメン、洗うの忘れてた」

最終ξ//‰゚)ξ<副題!いや、うん、わざとじゃないんだよ、わざとじゃ……


MASK OF OTOMEξ//‰゚)ξのようです 糸冬

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Author:ひちょりまちょめ
コテ酉無しです。
でも一話の最後見たらすぐ分かる仕様です。

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